組坂よしあき
再エネ賦課金の仕組みを知ろう。
そして、
エネルギーを平等にかつ
すべて見える化していく為に、我々が出来る事とは!!
再エネ賦課金の真実を
皆で考えていきましょう!!
- 再エネ賦課金とは?
- 「再生可能エネルギー発電促進賦課金」の略で、再エネ賦課金とは、「再生可能エネルギーの固定価格買取制度」によって電力会社等が買い取りに要した費用を、電気の使用量に応じて、電気料金の一部として、電気をご使用になるお客様にご負担頂くものです。
分かりづらい仕組みを一つ一つ紐解いて、電気料金の見直しを求めます。
「再エネ賦課金」知ってますか?
再エネ賦課金の総額3.8兆円超。
国民一人当たり年間30,000円超です。
国民負担の急増の原因とは?
経済産業省が「空押さえ」を
排除しなかったからです。
行政が一部の物へ特別扱い!
行政が不当な認定を行っている開示証拠があり、不当な発電所が多数!
再エネ賦課金の問題はココにある!
組坂よしあきの事例
認定申請日より後に会社を設立した発電事業所で、H25.3に鹿児島で事業用太陽光発電に参入するための土地を購入したが、申請の受付順番が遅かったという理由で結局発電できなかった。本当にそれが理由だったのか不明である。
宇久島みらいエネルギー合同会社の事例
国、電力会社はヒイキしたものの為に政治をしており、宇久島みらいエネルギー合同会社の大半が不法認定発電設備です。
発電事業者が正しく認定されていない件
九州で、発電出力の多い上位30社が正しく認定されていないことが、判明した。