私の妹がお勤めしていた葬儀屋にある女がいました。
しばらくして妹はその職場を辞めました。
その女も辞めていました。
その後、その女は私の母の住むマンションの管理人になっていました。
ある時私が母の住むマンションに行き、上階に停止していたエレベーターが降りてくるのを1階で待っていました。
スムーズに降りてきていたのですが直前の2階でとまりました。
管理人室のある2階で、何やら清掃用ちり取りの金属音が聞こえています。
エレベーターをしばらく【開】にして掃除しているようです。
掃除をするのは管理人の女です。
2階でとめて掃除をしわざと長引かせる。。。というふうにもとらえることができます。
それ単体で起こった出来事ではなく、日々数々の嫌がらせを受けながらの中で起こった出来事です。
監視するような目つきからはやはり工作員だったとしか思えないんですよね。
葬儀屋は彼らの巣窟という情報も見かけました。
スパイのようなことを勝手にしてるのかもしれませんね。
私がエレベーターに乗る前にわざわざエレベーターのチェックして掃除してくれたんでしょうね(笑)
ありがとうございました!
母親の家に配達に来ていたヤマト運輸のあの男。
ある時私の家にも配達にきました。
不在票入ってたから再配達頼んで合計2回だけしか私の家に来てないはずなのに、
「もう何回も何回も。。。」という
呆れたニュアンスのセリフを玄関口で吐いていきました。
失礼な配達員でしたね~。
たぶん嫌がらせ要員だったのでしょう。
偵察にでも来てたのでしょうか。
上の件ももう数年前の出来事ですが、この被害に気づいてから思い出される数々の出来事があって、点と点がつながるんですよね。
なるほどあの時のあの出来事は。。。ってね。
私自身だけで言うなら、すでに記憶がある分だけでも10年以上前からもうこの被害に遭っていたと思われます。
それに加えて親の言っていたことを思い出すと、なるほどなと。
どういう理由で始まったのかもわかりませんが、
ただ、親の代以上前では?と思えて来ます。
私自身になんら思い当たるものがないので。
幸せな人たちとかかわりを持つのが一番ですね
そういえば先日の錨のシンボルの件、反応いただきありがとうございました。
(あとソ連の国旗の件ちょっと勘違いしてたのでその文章消してます。あれ?と思った方、忘れてくださいね)
私なりの答えが出ました。
漢字を「錨」としてしまっていたのですが「碇」に変換し、たどり着いたのはフリーメーソンでした。
アンカーというブランドのワイヤレスイヤホンをたまたま手にすることになったり、錨のオブジェとか、名字でいかりさんとか出てきましてちょっと気になってたんですよね。
皆さんの意見を聞くのも参考になります。
でも実は、連想したそれって、
自分へのヒントだったりもしますよね。。。
ありがとうございました。