NHKの職員がおよそ2年半で300回以上にわたりタクシーチケットを不正使用。この職員は諭旨免職となりました。
NHKが諭旨免職の処分をしたのは、国際放送局に勤務する50代の副部長クラスの男性です。
この男性は、2019年6月から今年1月にかけて本来認められていないタクシーチケットを使っての帰宅などを繰り返していました。
不正はおよそ2年半で合計323回、金額は70万3728円でした。
本人は「疲れていた」等と釈明し既に全額を弁済しているということです。
NHKでは、タクシーに乗った場所や時刻が分かるアプリの運用を拡大するほか利用状況をダブルチェックするなど再発防止策を徹底すると話しています。
残念ながら2,3の方が想定するようにはならず
ネットへの無料配信と引き換えにネット利用者からの強制徴収に移行すると思います。
自公ならびに維新と立民あたりは賛同しそうですね。
基本的には全ての利用者から電波の利用料を取りオークション方式で貸し出す方式が
もっとも合理的だと思いますが、そうなるかどうか(笑)
遅かれ早かれ、人口減少の国なので、受信料経営では、NHKをぶっ壊す!って言わなくても消滅していくことは間違いない。
解体、民営化以外には未来はないよ!
人様から、無理矢理視聴料を徴収し、こんな所業をしているなんて許せん。
視聴料、半額にすべし。
NHK職員の、給与削減すべし。