人間の存亡を賭けた戦い~Qプラン
世界は見えない戦争中
これは貿易戦争でも地域紛争でも民族同士の紛争でもない、情報戦によるボーダーレスの見えない戦いであり、決して報道されることはないため、情報がなければ認識出来ない戦争。
コロナ騒動の煙幕の裏で、数千年前から人間の99.99%以上を隷属化して搾取して来た0.1%未満の勢力と、数十年のプランにより人間を解放し、黄金時代&新地球に導く8千人からなるホワイトハット&光側勢力として動いている米軍特殊部隊を中心とする32か国のアライアンス軍による悪を滅ぼす戦いであり、聖書に記述されている末日の善(光)と悪(闇-ディープ・ステート/DS/カバール)の大決戦。
トップと上層部は数年前から排除され、光側の勝利は確定しており逆転は有りえないが、闇側の断末魔の抵抗が続き、中間クラス以下の逮捕・粛清が進行する中で、善良な一般市民を守りながらの熾烈な戦いが進行中。
第一次&第二次大戦のように砲弾ではなく、ワクチンと称する緊急承認のみの治験中の遺伝子操作薬物による大量虐殺の試みの中、軍事作戦による巨悪の排除と人類解放のための金融リセットが行われている。
闇側は1990年代から元米国大統領ジョージ・ブッシュ・シニア、元英国首相トニー・ブレア等のトップ政治家等が名言してきたNWO/新世界秩序のグレート・リセットで全てを奴隷的支配の下に置くことを試みた。
Qプランの世界通貨改革が行われ、NESARA/GESARAにより売上税以外の税金は廃止となり、クレジットカードや銀行ローン等の負債は免除され、UBI/ユニバーサル・ベーシック・インカムが支給され、新地球の黄金時代が始まる。
トランプ大統領が復帰し※1、亡くなったとされているジョン・F・ケネディ・ジュニアやダイアナ妃等の世界的に有名な人物が表舞台に出てくる。
※1 第46/47代大統領としての復帰ではない
このような情報を始めて見聞きする人は、




と、伝える側を嘲るのが関の山。実際覚醒した人々はそういう扱いを受けて来た。
しかし、聖書の預言はケネディ大統領とダイアナ元妃の暗殺を含み全て起きている。これはDS/カバールが起こして来たためであり、新型コロナ騒動も例外ではない。
DS/カバールが改ざんしたり、バチカンの地下奥深くにある金書庫に他の膨大な書物と共に隠匿してきた聖書にはQについての記述が複数あり、光が勝利することが記されていた。
新型コロナという名の計画されたパンデミックを使い、治験中で未承認の危険極まりない薬物と5G等の組み合わせによる大量虐殺という人道に対する罪=戦争行為が行われる中、それを逆利用して悪の勢力を滅ぼすための量子金融システムへの置き換えであり、秘密裡の軍事行動による悪の勢力の排除が行われている。
知ろうとすれば陰謀の存在が見えて来る
9.11同時多発テロ ペンタゴンに激突したはずの航空機
ボーイング757機はペンタゴン(国防総省)の要人のいるエリアの方向から飛んできて180度旋回し、一般人のいるエリアに激突したと言われたが、穴はジャンボ機よりも遥かに小さい
写真:ベンジャミン・フルフォード著「暴かれた9.11疑惑の真相」
9.11同時多発テロ ツインタワーに激突したはずの航空機
旅客機が鉄骨ビルを貫通の虚偽
旅客機は100本以上の鉄骨支柱のビルを貫通出来ない
当時報道された支柱がなく壁面だけで支えられていたというのは虚偽であり、日本人技術者の設計により100本以上の鉄骨支柱が入っていた。
激突しても爆発は見られない
ビルを貫通し機種が出ている
機種が出た後に爆発が起きる
左:元映像 右:報道されたCGI映像
9.11同時テロの他の証拠写真とビデオ別記事で解説
9.11と大地震の発生は46分
1995/1/17 5:46 阪神淡路大震災
2001/9/11 8:46 9.11同時多発テロ
2011/3/11 14:46 東日本大震災
2021/10/6 2:46 青森県地震(キリストの墓のある地域)
コレラ以降100年毎に疫病の大流行
- ペスト(黒死病)1720
- コレラ 1820
- スペイン風邪 1920
- 新型コロナ 2020
巨大ハリケーンは全て同じ日に発生
2005/8/29 カタリーナ
2008/8/29 グスタフ
2012/8/29 アイザック
2017/8/29 ハーヴィー
2021/8/29 アイダ
世界が見ているのは本物だけではない
クローン、ダブル、ゴムマスクの存在
人道に対する恐ろしい罪を犯して来た世界中のトップ、閣僚、政治家、財界人、著名人、芸能人の殆どは既にクローン、ダブル、ゴムマスクと入れ替わっていて、米政権を始め、世界の多くの国や国際社会の表舞台は実態がない茶番劇が多くなっている。
Qの壮大な人類救済プラン
100年以上の計画で、60年以上前に故ケネディ大統領が試みたが、彼の暗殺により一度休止した後、1999年5月から再始動し、2015年頃から本格化した100年以上の壮大なQの計画の最終フェーズにあり、世界中、そして日本でも数年前から軍事作戦が展開されているが、2月以降は首都圏始め、各地でも一般人の目に見えるようになって来ている。
Qの重要動画 必見Qとアライアンスによる軍事作戦
コロナの煙幕の裏で、Qのアライアンスである世界中の軍隊等により、金融、エネルギー、医療、マスコミ、食糧等全てを支配し、人道に対する恐ろしい罪を犯してきた闇の勢力(DS/カバール)の地下基地・要塞はほぼ破壊、処理され、大量逮捕が進んでおり、世界の全てがひっくり返る時が来るが、何万年もの支配を続けてきた勢力のネットワークは膨大であり、トップや上層部を排除されても、まだ戦いは続いている。
日本での米軍&自衛隊機の低空飛行
1-2年前から米軍ヘリ、ブラックホークの低空飛行が国内各地で目撃され苦情が出されている。
米軍ヘリは逮捕用であり、決してレーダーに表示されることはない。 在日米軍横田基地のある首都圏西部では2月頃から平日ほぼ毎日の飛行が確認されており、10-20階程度の高さでの飛行も目撃され、2017年から防衛省に苦情が寄せられている。
国内でも大規模な逮捕・粛清が行われている
紫やオレンジ色の光は雷や稲妻ではなく、軍事作戦による攻撃
紫色のパルス攻撃 雨なし 2021/7/30 東京西部
紫色のパルス攻撃 2021/10/2 東京西部
世界中で国家元首、内閣、政治家等の辞任、退任
2021年1月より、オランダ内閣総辞職、イタリア首相辞任、ブラジルで6人の閣僚交代、イスラエルの長期政権交代始め、日本を含む世界中の閣僚、政治家、財界人、著名人、芸能人が辞任、退任、引退、新型コロナ感染の報道はこれと直接関係がある。
ギリシャ、トルコ、米国、他多くのでの大規模火災、ヨーロッパやインド、米国、中国での大洪水も、日本での台風の進路変更と大雨の予報が外れ続けていることも、全て光と闇の戦いのせめぎ合いである。
陰謀論とは真実を隠すのに都合の良い言葉で闇側の常套手段
どんどん目に見える形でニュースから読み取れることが多いが、わかる人にしかわからない情報が多いため、言われなければ気づかない人が殆ど。
DS/カバールの抵抗勢力は、今までの特権と利益を失う位なら全てを破壊するという勢いで、殆ど手段が残されていない中での必死の抵抗を試みているが、阻止されている。
世界緊急放送/EBS
そして世界緊急放送/EBSにより、全世界の人々にまずは1960年代からの正しい歴史、真実、デクラス(Declassificationの略)=機密情報の開示が行われる。そのために光の勢力は世界中、そして最後の闇側の強硬な砦である日本で24時間、週7日体制で、膨大な犠牲を出しながら戦ってくれている。そして、地球人類開放のための世界通貨改革とNESARA/GESARA(日本はJESARA)が施行される。
Covid-19の正体はウィルスではない
スペイン等の欧米諸国、日本でもウィルスの証明は出来ず
集合意識と波動によりタイムラインが変わる
集合意識、波動とエネルギーレベルがタイムラインに直接影響するため、1日も早く解放され、莫大な繁栄を享受し、文字通り次の次元に進むためには人類の大覚醒が必要である。
一般大衆が覚醒し、他者を覚醒させて行かないうちは、進めらない作戦もある。Qプランには3つの柱があり、どれがかけても成り立たない。
軍事面
32か国のQのアライアンス軍によるDS/カバールの上層部、中間層、工作員、犯罪組織の排除と地下のトンネルの破壊
金融面
世界通貨改革により、金本位制の政府による通貨を発行し、地球の全てを違法に支配して来たDS/カバールの支配と搾取を終わらせる
大いなる覚醒 (Great Awakening)
人々による覚醒により、世界中にいる膨大な数のDS/カバールのピラミッドの下の方を切り崩して行く
DS/カバールの大きな一角である世界中の大手メディアは報道して来なかったが、米国やヨーロッパでは2020年11月から大規模な覚醒が始まっていて、大規模なデモが行われている。
世界緊急放送そして、最も大事なのは人類の覚醒であり、それが進まなければ実行出来ないプランもあり、時間は非常に限られている。
日本は非常に遅れており、本来非常に非常に重要な意味と役割があるにも拘わらず覚醒が進んでいないため、情報のない方や懐疑的な方向けの覚醒材料として用意しています。正しい総合的な情報ソースと新地球へのガイドとなるよう発信しています。