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MESSAGE
私たちの想い
AGREVOそれはまさに
Agriculture(農業)のRevolution(革命)
植物の「耐寒性・耐乾燥性・成長性・豊産性」などの革新的な品種改良による農作物の生産性向上とともに
「無抗生物質・無農薬・無化学肥料」などの独創的かつ創新的な自然農法の実践で世界農業に革命を起こし、
人類の食糧問題、並びに環境問題を解決するべく推進される革命的農業です。

ナノ粒子機能性農法(NPF農法)は、種苗の低温処理による品種改良を含め
更に、ナノテクノロジー、プラズマ、パルスなどの複合的なテクノロジーを用いて、
あらゆる植物に環境への適合性(耐寒性等)と速い成長性及び収穫量の増加等の性能向上を実現しております。
ABOUT
  • 【AGREVO BIOのグローバル・ミッション】

    予防医学の視点から見る食品の機能について現在、ナノ粒子機能性農法(NPF農法)に基づく耐寒性植物の機能は3つに分類されています。
    (1)第一次機能として「栄養」に係わる機能
    (2)第二次機能として「嗜好」いわゆる美味しさに関する機能
    (3)第三次機能として「生体調節」をする機能
    この第三次機能が最近多く取り上げられている食品の機能性です。
    NPF農法では、食品の機能性とバランスを重視、高機能な作物づくりを実現し、農食権を一体的に考える農業を目指します。
  • 【AGREVO BIOのグローバル・ビジョン】

    ■有機農法を超えるNPF農法により、グローバルなニーズにこたえる高機能作物を安定的に供給。
    2030年5兆円輸出目標に貢献。
    ■免疫力強化による予防医療の実現により医療費削減に貢献「食を正せば病は治る」
    ■残留農薬ゼロを目指し、自然由来のミネラルやカルシウムを活用した循環型社会に貢献。
BUSINESS
事業内容
AGREVO BIOは、ナノ粒子機能性農法(NPF農法)に基づく耐寒性植物の研究・開発・生産・販売を通じて、世界の農業に貢献し、人類の食糧問題・地球環境問題の解決を目指しています。
  • AGREVO農法に基づく植物による新商品開発及び生産販売事業
    凍結解凍覚醒技術に基づく植物による健康食品・医薬品・化粧品・酒造・繊維加工の新商品開発及び、生産販売事業を行います。
  • AGREVO農法に基づく種苗からの苗生産及び栽培事業
    多品種展開に向けて作物約230種の試験栽培をしています。
  • AGREVO農法に基づく種苗バイオ生産販売事業
    凍結解凍覚醒技術に基づく種苗バイオ生産販売事業を行います。
  • AGREVO農法に基づく種苗研究開発事業
    AGREVO農法による種苗研究開発を行います。
PHOTOS
直営施設
AGREVO BIO 株式会社の農場は北九州を中心に全国で拡大発展しています。
アジアの国々を中心に世界上へ拡散していきます。
  • 北九州に種苗生産、育苗事業、および販売を主眼とするアグリバイオテクノロジーセンター開設しました。120万株の種苗を生産し、最終的には1000万株まで増産します。
  • 南国鹿児島の川辺(神殿)の盆地特有の気候を利用して朝は冷え込み、昼は暖かくなる寒暖差がある環境を利用。
    さらにはハウス栽培だからこそできる湿度、空調(二酸化炭素濃度)管理でバナナの甘み、旨みを高めています。
  • 来年4月からは極寒地域モンゴル草原にてAGREVO農法を用いた耐寒性小麦栽培試験を行います。
    その年の9月末に収穫いたします。
MEMBERS
  • 栁瀨 健一
    AGREVO BIO株式会社

    代表取締役
BENEFITS
福利厚生・制度
日本から世界へ農業革命を巻き起こす
  • 各種制度
    ■交通費支給あり(全額支給)
    ■資格手当あり
    ■時短勤務制度あり
    ■服装自由
    ■雇用保険
    ■労災保険
    ■厚生年金
    ■健康保険
    ■出張手当
  • 休日・休暇
    ■年間休日
    ・・・120日以上
    ■完全週休2日制
    ■祝日休み
    ■年末年始休暇
    ・・・12/29~1/3
    ■夏季休暇
    ■慶弔休暇
    ■有給休暇
    ■産前・産後休暇
    ■育児休暇
  • 各種手当
    ■家族手当
    ・・・配偶者/月10,000円・子1人/月3,000円 ※3人目からは月5,000円/20歳まで
    ■資格手当
    ・・・宅地建物取引士/月35,000円
    ■結婚お祝い金/30万円
    ■出産一時金/50万円
    ■成長祝金
    ・小学校10万円
    ・中学校20万円
    ・高校30万円
    ・大学40万円
MORE INFO
AGREVO BIO社が目的とする事業内容
種苗の低温処理による品種改良を含めて更に、ナノテクノロジー、プラズマ、パルスなどの複合的なテクノロジーを用いて、あらゆる植物に環境への適合性(耐寒性等)と速い成長性及び収穫量の増加等の性能向上を実現しております。

このようにAGREVO農法はバイオテクノロジー(バイオロジー(生物学)×テクノロジー(技術))の応用による次世代型の新しい農業技術に基づく農法として、農業の生産性を向上させる為の品種改良や栽培における技術・ノウハウを蓄積しながら、
⑴土壌微生物の活性化、
⑵土壌根幹環境の最適化、
⑶効率的な葉面散布
などを施すことによって、抗炎症、動脈硬化抑制、糖尿病予防などの効果があるとされるアスタキサンチンやGABAなどの高機能性作物の栽培方法を開発し、食品として機能性の高い作物を育てる「ナノ粒子機能性農法(NPF農法)」を確立しました。この農法は農作物である食品の機能性(アミノ酸・ビタミン・ミネラル・酵素活性など)を高めることを主たる目的とした革新的な農法で、現在特許出願に向けて準備しています。

AGREVO BIO社は、「現代人は食事で栄養価の低い作物を摂取することで、量を食べても低栄養状態(特定栄養失調)になりやすく、その証左として様々な健康食品(サプリメント)が溢れている。」との認識のもと、現代社会の食糧の品質問題にも貢献するべく、農作物が本来備え持つ機能性を向上させるための農業の普及促進に尽力しています。
MORE INFO
ナノ粒子機能性農法に基づく経営戦略について
当社はAGREVO農法に基づく植物の革新的なバイオテクノロジー企業として、既に先行し需要が高まっているバナナ苗の種苗生産ライン(年間生産120万苗体制)の拡充をはじめ、現在国内外の大手コーヒーメーカ-からも注目を集め需要が爆発的に伸びつつあるコヒー樹の種苗生産の拡充を早期に行って参ります。

また、それと合わせて、世界中からオファーのあるパパイヤ・パイナップル・カカオ・アサイーなどの戦略的作物の種苗生産ラインの拡充を急ぎます。

 ところで、現在医薬品メーカー・健康食品メーカー、林業商社及びメーカー等各社からの品種改良研究開発及び商品開発の依頼が多数来ており、これらに対応する為に、あらゆる植物の研究開発と種苗生産体制の構築を急いで行って参ります。
COMPANY
会社情報
会社名 AGREVOBIO株式会社
企業
WEBサイト
https://agrevobio.sakura.ne.jp/wp/
所在地 東京都千代田区麹町2-5-4第2押田ビル2F

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地図データ ©2022
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