京都新聞朝刊地域面に呉竹湯さんの記事。
定年退職の無い銭湯業は本当に引き際が難しい。
修業時代も含め、銭湯業ひと筋71年。「元気なうちにやめるべきと思った」という判断もまた呉竹湯のご主人らしい。
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会話
返信先: さん
先日、呉竹湯のご主人から聞いた、書道の大家が柱を磨いているところに弟子が来て「先生私が代わりにやります」と言ったら「邪魔をするな。柱を磨いているのではない、心を磨いているのだ」って話、検索しても分からんのよね。今度行ったとき、ご主人に確認しよう。
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