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「日本人女性はすぐに寝るから現地で『イエローキャブ』と呼ばれている」 というデマは家田荘子の『イエローキャブ』が発祥ですね。 後に告発本が出て家田荘子の創作であることが判明しました。 twitter.com/torreypiney/st
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家田荘子のデマは売れっ子作家だった彼女の知名度に乗って一瞬で広まったが、そのデマを否定した豊田正義の告発本が94年。その後も家田荘子は続編を書くなどデマを拡散し続けた。 ただ続編の発売が告発本の後だったので、続編発売が胡散臭い目で見られ数年で死語となった。
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ちなみにイエローキャブ騒動でノンフィクション作家としての家田荘子の名声は一気に地に堕ちて、その後も著述を続けるがマスコミコメンテーターや出版社の宣伝からは外されることが多くなったので、今の若い子は「家田荘子?誰それ?」状態じゃないかな?
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言うとまたガーッとなるんですが、デマの放流元って女性である事が結構多いんですよねぇ…。女性的なメンタリティというか、感情ベースで考える人が「腹癒せの嘘」をつくりがち。 Twitter見てるとすごくあります。人間自体が嫌になるくらい。
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まぁ今でもアメリカの怪しいマッサージ店で ニホンジンイルヨ~って嘘でプレミア感だしてる中国や韓国系のビジネスモデル?がある時点で、日本人が軽いどころかプレミア感はあるわけでw 昔アメリカのおとり捜査記事がありましたが、結論が日本人は一人も在籍してなかった~でちょっとウケました
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まぁ東スポですがw 一応一次ソースはニューヨークポストです 「E4AKOREA」で検索すると当時の英語圏の記事も色々でてきますね 「いざ客が日本人女性を“注文”すると「今日はいないし、日本人は本番をしないよ」と韓国人女性を勧めていたというから悪質だ。」
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後に同名の芸能事務所が台頭してきて、イエローキャブといえば小池栄子やかとうれいこの意味合いが強くなって家田荘子の事は誰も言わなくなりましたね
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((((;゚Д゚))))えっ!あれデマだったんですか! 20~30年前にTVの特集番組で観ました。 レコードにもなって曲が流れ、イエローキャブ♪バカヤロー♪と言うフレーズが印象的でしたが、まさかその頃からTVは··· 貴重な情報ありがとうございます!
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そりゃあ端から「創作なのか事実なのか」を明記するかの如く意識して作ろうとすれば逆にその事が元でスランプに陥るやろ。(そこな。) 結局「創作あるいは事実」に直接こだわらぬ自由な(というか自由過ぎる)作り方をする作家が一番得する作り方なのかも。(皮肉ながら)
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こんなTweetを読んでショック受けました。本当なんでしょうか? 日本のマスゴミが性の乱れを助長してますからね…「アジアの恥」と呼ばれているなんて。。。(+_+)
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体脂肪と戦うTadA-yaN+6.4%
@xxx_whitechapel
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短期留学で海外行って、クラブ三昧、SEX三昧な女子大生が多いので、「日本人の女はすぐにヤれる」「押せば断られない」みたいなのを腐るほど、外国人男性達から聞かされた。僕が特に仲良かったのはアラブ系やアジア系だったが「アジアの恥」とか言われてて、更に頭痛かった。
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ウィキでは、 日本のノンフィクション作家・家田荘子が米国に渡った日本人女性を描いたルポ。元々【イエローキャブがアジア系売春婦を表す俗語として、アメリカ合衆国では広範に使われていたわけではなく、根拠に乏しいため】 豊田正義などから追及された と書かれています。 家田荘子さん、駄目よ。

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