「ほとんど出ていない」という主張への反論を「ばっかりだった」の補強と故意にねじ曲げる論法。同じような書店は銀座にもあったし新宿にもあった。90年代に保守論客ブームが起こるが、それまで政治思想本は左がかったものが圧倒的に多かったのですよ。
引用ツイート
fruitfulなブースカちゃん
@Booskachan_Ver2
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神保町に「ウニタ書舗」があったということが「共産主義万歳の本ばっかりだった」という話になるわけがないよな。
むしろ、そういう専門店が神保町という書店街くらいにしか存在しなかったことが「共産主義万歳の本なんてほとんど出回っていなかった」証左だよ。
(・ω・) twitter.com/karasawananbok…