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Conversation
何でこうなるか解った人は、糖尿病マスターです。
聖帝・王城塾・最高師範の称号を差し上げます(笑)
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むむむ、運動中はメトホルミンがグルコースの恒常性にプラスで作用するから…?高血糖時の運動は血糖値の改善に直結しますが、メトホルミンはその状態を維持しようと作用し、運動と組み合わせてもあまり効果がない(ように見える)。間違っていたら勉強し直します(笑)
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ぐは
、残念、勉強し直します
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もう少し具体的な説明が必要かな。
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AMPK?
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お、段々鋭くなって来た!(笑)
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メトホルミンは骨格筋のAMPKを活性化しないから。
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ほぼ正解ですね(笑)
メトホルミンのAMPK活性は、骨格筋においては大して活性化しないんですね。
一方で運動というのは骨格筋においてはフルスロットル全開で活性化します。
それ故、食後血糖値に絞って見てしまうと、メトホルミン+運動も、運動単独も効果の違いが現れにくいんですね。
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そして、糖尿病でも何でもないボディビルダーのアザラシさんが、ちゃんと解っているにも関わらず、ポンコツ連中は、記事すら読んでいないことが発覚し、私は悲しい(笑)
糖尿ポンコツが何故いつまで経っても治らないかという理由の一端が解ったような気がする(笑)
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家系的にはヤバそうです
さらに、医療従事者でありながら元糖毒教徒ですので恐縮です
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それだけ長くトレーニングしてれば、遺伝子発現もエピジェネティックに変化してるでしょう。
大丈夫、大丈夫(笑)
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