クセイさん、@nonamearai2021·2021年9月30日高度経済成長期は 『嫁姑問題』ってのが結構大変だった 姑が『お前はこの家に嫁いだのだから家事や育児は私の家のルールに従え』と嫁をイビって居たわけだ そしてバブルが崩壊してからは『核家族化』が進み嫁姑問題はそこまで取り沙汰されることがなくなった だが…11
クセイさん、@nonamearai2021次に始まったのは 『旦那が家事をしない』という主婦の不平不満だ 嫁姑問題の時は少なくとも姑も家事要因だったので家事育児の分担が出来ていたが、今度はワンオペでヒーヒー言うようになり すでに過重な労働を化せられているはずの旦那に怒りの矛先が変わった午前3:43 · 2021年9月30日·Twitter for Android1 件のいいね
クセイさん、@nonamearai2021·2021年9月30日返信先: @nonamearai2021さんそんな女も歳を取り、家事育児もほどほどになった時に 『イビってストレス発散する嫁がいない』 ことになった では、その矛先はどこなのか それが今の女性の生き方に口出しするフェミニズム運動では無かろうか つまり『家庭の中での嫁姑問題』が外を飛び出し『社会的な嫁姑問題』になった114
クセイさん、@nonamearai2021·2021年9月30日フェミニストが良く言う女性だけの社会なら上手くやれるってのは、大昔の嫁姑問題騒動で既に幻想だとわかりきってるのよね 都合良く忘れてると思うけど3