- 1スレ主22/06/01(水) 15:42:32
- 2二次元好きの匿名さん22/06/01(水) 15:43:25
3
- 3二次元好きの匿名さん22/06/01(水) 15:45:13
1
- 4スレ主22/06/01(水) 15:48:04
すみません。安価>>7にします。
- 5二次元好きの匿名さん22/06/01(水) 15:48:57
2
- 6二次元好きの匿名さん22/06/01(水) 15:49:19
1
- 7二次元好きの匿名さん22/06/01(水) 15:49:20
1
- 8スレ主22/06/01(水) 15:50:33
原作はゴブリンスレイヤーで決定しました。
では、大変な目にあうキャラは>>12
- 9二次元好きの匿名さん22/06/01(水) 15:51:07
剣の乙女
- 10二次元好きの匿名さん22/06/01(水) 15:52:10
金床エルフ
- 11二次元好きの匿名さん22/06/01(水) 15:52:55
女戦士
- 12二次元好きの匿名さん22/06/01(水) 15:53:09
女武道家ちゃん
- 131222/06/01(水) 15:53:56
最初の冒険のあの子です
- 14スレ主22/06/01(水) 15:54:58
では、武闘家で決定しました。
竿役の種族>>16
- 15二次元好きの匿名さん22/06/01(水) 15:55:30
人間
- 16二次元好きの匿名さん22/06/01(水) 15:55:41
ゴブリン
- 17二次元好きの匿名さん22/06/01(水) 15:57:24
まあ流石にゴブリンよね
というかゴブリン以外の作中に出てないような種族でもよかったのか気になる - 18スレ主22/06/01(水) 15:57:36
では、ゴブリンで、ダイスの最大値の安価>>20
- 19二次元好きの匿名さん22/06/01(水) 15:58:03
10
- 20二次元好きの匿名さん22/06/01(水) 15:58:12
100
- 21スレ主22/06/01(水) 15:59:27
- 22スレ主22/06/01(水) 16:01:24
- 23二次元好きの匿名さん22/06/01(水) 16:16:29
このままだとゴブスレさんが来ないifとかにしないと原作と同じになりかねないな
- 24二次元好きの匿名さん22/06/01(水) 16:18:34
このレスは削除されています
- 25スレ主22/06/01(水) 16:19:16
「はあっ、はあっ」
いったいなぜこんなことになったのだろうか?
私はついに冒険者となった。階級は白磁(一番下)だが、沢山の人を救うために鍛え上げてきたこの力を使うことができる! と思っていた。
その後、私はパーティーを組んだ。
メンバーは戦士(男)、魔術師(女)、そして私(武闘家、女)の三人だ。
ある日、戦士が依頼書を持ってきた。その内容はゴブリン退治である。
ゴブリンとは怪物の一種であり、背丈や力などは人間の子供と大差はないが、人間を拐ったり、作物を荒らすなど端的にいえば、害獣だ。
聞けば、依頼の内容は村を襲ったゴブリンに、冬の蓄えや家畜を盗られた挙げ句、女性も拐われたそうだ。
早速、この力を使う時がきたんだ! と、この時の私の胸は高鳴っていた。あんなことになるとは知らずに…。 - 26スレ主22/06/01(水) 16:31:32
依頼を受けた後、ゴブリンの巣穴と化している洞窟の前に私達はいた。
メンバーは相変わらず三人で、依頼を受ける前に受付にいた新人の女の子の神官を誘ったけど、他の白磁のパーティーに誘われていたみたいで断られちゃった…。
でも! ゴブリン退治なら別に問題ないでしょ!
「ギルドの受付嬢さんには止められたけど、一刻を争う事態だしゴブリンぐらいなら、俺は退治したことあるから問題ないぜ!」
「何も起こらなければ、いいけどね」
「そうそう! 何も起こらないといいけどねぇ~」
「お前ら! んだよ、その言い方はぁ。何も起こんねぇよ」
そんな軽口を叩きながら、私達は洞窟の奥底へと潜っていった。 - 27スレ主22/06/01(水) 16:50:53
先頭は戦士、次に私、最後尾は魔術師の順で洞窟内を進んでいた。
途中、骨で出来た装飾品があったけど、何だったんだろ? まあ、気にしなくていいや! そんなことを思いながら洞窟を進んでいると、後ろから突然!
「ゴブリン!?」
魔術師がそう叫んだと同時に、闇の中からゴブリンが現れた。
「何!?」
「えっ!?」
完全に虚をつかれた。そこからは、一瞬だった。
声を聞きつけ、私と戦士が駆けつけると、そこには
「は、離しなさいよ! 離せ!」
手足を押さえられ、組伏せられた魔術師の姿があった。
「おい! お前ら! そいつから手を離しやがれ!」
そう叫んだ戦士が切りかかり、ゴブリン達は魔術師から距離をとる。
私も加勢しようとするが…。
「ちょっと! 危ないって! 剣を振り回したら加勢できないじゃない!」
「こいつらの相手は俺がする! お前はそいつを介抱してやれ!」
戦士が長物の剣を振り回すせいで、得意の近距離戦ができない私は先に倒れている魔術師の元へと向かった。 - 28スレ主22/06/01(水) 16:51:56
魔術師の安否
1.生存
2.毒を盛られ死亡
dice1d2=2 (2)
- 29二次元好きの匿名さん22/06/01(水) 17:00:25
魔術師ちゃんの方はあっさり殺られてしまったか
- 30スレ主22/06/01(水) 17:02:11
だが、彼女の腹部には…。
「うそ…でしょ!?」
刃渡り数cmはあろうかというナイフが突き刺さっていた。さらにそのナイフには毒が塗られていたのか、魔術師はすでに死亡していた。
「うそ…、そんな…」
仲間を救えず、武闘家が絶望と無力さにうちひしがれている時、後ろでは戦士が断末魔の叫びを上げ、絶命した。
「うわああああ!!!」
仲間を殺されたことによる怒りによってか武闘家はゴブリンに殴りかかった。
このパーティーが殺したゴブリンの数
dice1d69=49 (49)
- 31二次元好きの匿名さん22/06/01(水) 17:06:39
だいたい4/3殺ったのか…
- 32二次元好きの匿名さん22/06/01(水) 17:07:38
ゴブリンめちゃくちゃきえたな
でも20匹健在なら◯辱には十分か - 33スレ主22/06/01(水) 17:07:49
さらに追記、リョナ要素もあります。追加ばかりですみません。
- 34二次元好きの匿名さん22/06/01(水) 17:11:49
そういや今更だけど新刊ちゃんいない展開なのか
- 35スレ主22/06/01(水) 17:11:55
- 36二次元好きの匿名さん22/06/01(水) 17:12:38
神官いない=この世界ではゴブスレの救済はこないって表現かな
- 37二次元好きの匿名さん22/06/01(水) 17:13:57
Ksk
- 38二次元好きの匿名さん22/06/01(水) 17:15:11
ksk
- 39二次元好きの匿名さん22/06/01(水) 17:16:20
ksk
- 40二次元好きの匿名さん22/06/01(水) 17:16:35
シャーマンに催眠をかけられてゴブリンを愛しい人(多分少年剣士?)と誤認させられる
- 41二次元好きの匿名さん22/06/01(水) 17:16:37
媚薬使用
- 42二次元好きの匿名さん22/06/01(水) 17:16:42
腹パンからの足踏みつけ
- 43二次元好きの匿名さん22/06/01(水) 17:16:59
手足を削ぐ
- 44二次元好きの匿名さん22/06/01(水) 17:17:07
チ○嗅ぎ
- 45二次元好きの匿名さん22/06/01(水) 17:17:11
イラマ
- 46スレ主22/06/01(水) 17:19:36
ダイス
通常ゴブリンのあれのサイズ
dice1d10=4 (4)
1~3小さい
4~7人間並くらい
8~10うおっ、ふっと
- 47スレ主22/06/01(水) 17:22:48
次々襲いくるゴブリンを殴り、蹴り、次々と殺害していく女武闘家。
しかし、そんな彼女の前に一匹のボブゴブリンが現れる。
怒り狂った女武闘家はボブだろうが何だろうが、お構い無しと言わんばかりに、ボブゴブリンに蹴りを入れるが…。
「アガッ、ウアッ。アアアア」
「ギヒヒヒヒ」
ボブゴブリンには自慢の蹴りは通じず、逆に足を折られてしまう。
「痛い…。痛い…。」
この時点で、すでに、女武闘家は心が折れていた。
無理もない話である。仲間を殺され、自慢の蹴りが通じず、足まで折られたのだから。
だが、そんなを様子を見ていたボブゴブリンにとって、弱々しく震える女武闘家の姿は絶好の孕み袋に見えたのだろう。
ボブゴブリンは自らの陰茎を女武闘家の前に見せつけだした。
「嘘…。何これ…。」
その陰茎の大きさは、女武闘家の腕の倍以上はあろうかという太さ、そして女武闘家の足と同じくらいか少し長い凶悪なものであった。 - 48スレ主22/06/01(水) 17:23:16
「ヤメッ…テッ」
「ギヒヒヒヒ」
そして同時に女武闘家は悟った、今から自分はゴブリンの毒牙にかかるのだ…と。 - 49スレ主22/06/01(水) 17:43:06
そう思ってからは早かった。
まず、ボブゴブリンは女武闘家の服を破り、その豊満な体をあらわにさせた。
そして、その陰茎を女武闘家に挿入しようとする。
「くっ、挿れるなら好きにしなさいよ! 私はゴブリンになんか屈しない!」
まるで、自分に言い聞かせるように女武闘家は啖呵を切るが…。
「アヒィイイイイイ、ゴブリンチ◯ポ太いいいいいい」
挿入された瞬間、絶頂し、女武闘家は、あられもない姿を晒してしまう。
そして、ボブゴブリンはそれを見て気分を良くしたのか、より速く、力強く腰を振り始める。
「えっ!? ちょっ…ちょっとまっ待ってぇへ!? オッ♥️オッ♥️まっへ、まっへ、頭おかしくなっちゃうにょ~」
想像以上の快楽のためか、女武闘家は呂律が回らず、無様なアヘ顔を晒していた。 - 50スレ主22/06/01(水) 17:57:43
だが、そんな彼女の目に仲間の死体が移ると、彼女の脳裏に三人の思い出が蘇り、彼女の目に闘志が再び宿り始めた。
(こっ、ここで私が堕ちたら二人のっオッ♥️敵を打てないじゃなオッ♥️いのよっオッ♥️オッ♥️!)
そう思った彼女は、自分を犯しているボブゴブリンを殺気が満ちた目で、睨み付ける。
だが、ボブゴブリンにとっては、目の前で抱いている女は自分に無様に負けた孕み袋の一つでしかなく、ギヒヒヒヒと気味の悪い笑い声を上げて小馬鹿にした表情で女武闘家を見るだけであった。
女武闘家はそんな目で見られようとも、反撃の機会を伺い、起死回生の一手を打とうとする。
彼女がそのようなことを考えている最中、突如ボブゴブリンの腰の動きが停止する。
(しめた! 今こいつに蹴りを入れれば! 倒せるはず!)
女武闘家は折れていない右足に勢いを付け、ボブゴブリンの顔を目掛けて蹴りを放つ。…が、悲しいことに、ボブゴブリンとの力の差がありすぎたのか、放った蹴りはその巨体を傾かせることすら出来なかった。
(そん…な)
絶望の淵に叩きこまれた女武闘家を見ながら、ボブゴブリンは突如虚空に向けて咆哮しだした!
「グゴゴゴゴゴオオオオオ」
(!?) - 51スレ主22/06/01(水) 18:12:54
(何!? 何をしたの!?)
混乱する女武闘家をよそにボブゴブリンは、彼女を地面に手を着かせ四つん這いの姿勢にする。
そして、その背後から彼女らが殺したゴブリンの生き残り20匹が顔を出す。
(まっ、まさか!?)
その瞬間、彼女の脳内には最悪のシナリオが思い浮かんだ。
しばらく時は経ち、
「ムグッ、ングッ、ン♥️」
彼女が思い浮かべたシナリオ通り、彼女は口、ア◯ル、マ◯コを同時に犯され、周りのゴブリン達の精◯を全身に浴びながら犯されていた。
その目にはかつて冒険者として人々を助けようとした武闘家の目ではなく、陰茎に囲まれ幸福を感じるメスの目をしていた。
そして、彼女の腹はゴブリンの子供をたくさん孕んでいるのか、大きく膨らみ、胸もだらしなく垂れていた。
そして、彼女はこれからもゴブリンの子供を孕み、生み続けるのだろう、孕み袋として…。
(オッ♥️オッ♥️オッ♥️ゴブリンチ◯ポ気持ちいいのぉ、ゴブリンチ◯ポに囲まれて私幸せぇ♥️。生まれてきて良かったぁ♥️)
~ゴブリンスレイヤー 女武闘家編完~ - 52スレ主22/06/01(水) 18:14:08
とりあえず、これで完結とします。
次の安価はもう少ししたら取るかもです。
安価の内容は反映したかったのですが、上手く反映出来ず、申し訳ありません。 - 53二次元好きの匿名さん22/06/01(水) 18:16:26
お疲れ様
自分の文章と安価内容の兼ね合いは難しいよね - 54二次元好きの匿名さん22/06/01(水) 18:21:38
お疲れ様でしたー
文を書いてくださっただけで私は嬉しいですから、どうかあまり気にしないでください - 55スレ主22/06/01(水) 19:01:26
- 56二次元好きの匿名さん22/06/01(水) 19:02:00
加速
- 57二次元好きの匿名さん22/06/01(水) 19:02:15
加速。
- 58二次元好きの匿名さん22/06/01(水) 19:02:25
1
- 59スレ主22/06/01(水) 19:05:02
- 60二次元好きの匿名さん22/06/01(水) 19:05:28
夏美
- 61二次元好きの匿名さん22/06/01(水) 19:05:44
ウルビダ
- 62二次元好きの匿名さん22/06/01(水) 19:05:55
ベータ
- 63スレ主22/06/01(水) 19:07:33
- 64二次元好きの匿名さん22/06/01(水) 19:07:54
加
- 65二次元好きの匿名さん22/06/01(水) 19:08:56
いきなりプレイからですか?
先に竿役を決めるのかと思ってました - 66二次元好きの匿名さん22/06/01(水) 19:09:44
悩むー
加速 - 67二次元好きの匿名さん22/06/01(水) 19:11:05
イチャラブ
- 68二次元好きの匿名さん22/06/01(水) 19:11:22
時間渡航中に事故ってどっかのスラム街に
ホームレス達に輪姦される - 69二次元好きの匿名さん22/06/01(水) 19:12:28
あの灰色ユニフォームに、乳首と股間の辺りに穴を空けられた状態で犯される
- 70二次元好きの匿名さん22/06/01(水) 19:12:28
サッカーリョナ
- 71二次元好きの匿名さん22/06/01(水) 19:12:50
ぼてばら
- 72スレ主22/06/01(水) 19:14:29
- 73二次元好きの匿名さん22/06/01(水) 19:15:53
権力者のおっさん
- 74二次元好きの匿名さん22/06/01(水) 19:16:04
不良
- 75二次元好きの匿名さん22/06/01(水) 19:16:23
ホームレス集団
- 76二次元好きの匿名さん22/06/01(水) 19:16:33
逃走中の犯罪者
- 77二次元好きの匿名さん22/06/01(水) 19:16:54
サッカー少年(男の娘)
- 78二次元好きの匿名さん22/06/01(水) 19:16:56
セカンドステージチルドレンのあぶれ者
- 79二次元好きの匿名さん22/06/01(水) 19:17:05
トリケラトプス
- 80二次元好きの匿名さん22/06/01(水) 19:17:07
マセたショタガキ
- 81二次元好きの匿名さん22/06/01(水) 19:17:23
トリケラトプス…
- 82スレ主22/06/01(水) 20:03:21
「さてと、次の歴史改変に行きましょうか。サッカーを消すために。」
そう話すのは、プロトコル・オメガ2.0のキャプテンであるベータだ。
彼女を筆頭するプロトコル・オメガは歴史からサッカーを消すために、時間を越え、歴史改変を行っているのである。
だが、彼女はこのタイム・ジャンプが自身の運命を大きく左右するものであるとは知るよしもなかった。
「では、出発ですぅ。」
ベータはそう言うと、サッカーボール型の特殊な装置を起動させる。
普段であれば、この装置を使えば、時間を越えられるのだが今回ばかりは事情が違う。
『ビー!ビー!ビー!』
「えっ!?何が起きてい…」
突然、装置が異常を知らせるアラーム音と共に強い光を放ち始めたのだ。
そして、光は装置を手に抱えていたベータを飲み込むと、徐々に消えていった。
このこと、エルドラド中で大騒ぎとなり、ベータを探す捜索隊が編成されたのであった。
「いって~、あの光は何だったんだよ。つーかここどこだ? スラム街みてーな場所だが」
エルドラド中が大騒ぎになっているころ、ベータはどこかの時代のどこかの国のどこかのスラム街に飛ばされていた。
「んなこと気にするよりは、さっさと戻る方法を探した方が良さそうだな。つってもどうやって戻りゃあいいんだ?」
そんなことを考えながら、スラム街を点々と歩き続けるベータだったが、一人の浮浪者が彼女の目に止まる。 - 83スレ主22/06/01(水) 20:12:59
(おいおい、マジかよ。あれは浮浪者か、風呂も録に入ってなさそうな汚ねぇおっさんだが、あいつに道を聞くしかねぇか)
「あの~そこのおじさま? すみませ~ん、私、道に迷ったみたいで~ここから出る道、教えてくれませんかぁ~?」
軽蔑混じりの思考とは裏腹に、猫撫で声をだしながら、ベータは浮浪者に声をかけるが…。
「あ? 何つった?」
その浮浪者は見た目は40代後半ぐらいだが、耳が遠いのか、手を耳に当て、よく聞こうと聞き返してきた。
(ちっ、耳が遠いのかよ。このおっさん)
内心めんどうだと思いながら、ベータは浮浪者の近くでより大きな声で問いかけようと側による。 - 84スレ主22/06/01(水) 20:38:08
すると突然、
「キャッ! 何するんですか~」
浮浪者はベータに飛びかかり、馬乗りの状態で押さえつけてきたのだ。
「おいおい、お嬢ちゃん。知らねえ大人に近づいちゃあいけねぇって教わらなかったのか?」
「あ、あのう、は、離してくれませんか? 今なら誰にも言わないのでぇ(こいつまさか!?)」
「嫌だね。お嬢ちゃんの胸はちと貧相だが、こんな場所じゃ中々見ねえ上玉だ。たっぷりその体を楽しませてもらうぜぇ」
「エッ、エッチなことしたいなら手でしてあげますからぁ。離してください~(調子乗んなよ、浮浪者が! 俺を誰だと思ってやがる!)」
「だからよぉ、その体をたっぷり楽しませてもらうって言っただろうが!」
「キャー、や、止めてください~(こいつ殺してやる!ぜってぇ殺す!)」
そういうと浮浪者は、ベータのユニフォームの下半身を破り、自らのズボンを脱ぎ捨て、その陰茎を顕にし始める。
そして、心の中で殺意を抱いていたベータは、
(嘘…だろ。あんなの挿れられたら)
自分の腕より太い、浮浪者の陰茎を見たことで、焦りと恐怖の色を見せ始める。
「じゃあ、いっただっきま~す」
「止めろおおおお、アッガッ痛てぇ痛てぇ!」
「おっ!初めてか?いやぁ、悪いねぇ。初めてもらっちゃって」
「殺してやる! この糞野郎!」
「そっちが本性なのかなぁ? いやぁ、いいねぇ。気が強い女の子を犯すの。むしろ興奮するぜ」
心の底からの静止を無視した浮浪者の陰茎は、ベータの初めてを貫いた。
己の初めてを奪っただけでなく、止めるどころが調子づく浮浪者を見て、ベータは怒りと悲しみ、屈辱の涙を浮かべながら、その羞恥に耐えることにした。 - 85スレ主22/06/01(水) 20:55:30
~2時間後~
「ふ~すっげぇ濃いの出たよ。ありがとうなお嬢ちゃん」
「あっ、うあっ(やっと終わったのかよ)」
2時間もの間、浮浪者に抱かれ続けたベータは、精◯を垂らしながら呂律も回らないまま、屈辱の時間が終わったことに安堵するのも、束の間、男から衝撃の一言が告げられる。
「んじゃあ、後は俺の仲間と楽しんでくれよな」
「ふぇっ?」
そう告げられたベータの周りには、浮浪者の仲間とおぼしき男達が十人程度、周りを取り囲んでいた。
そして、男達は各々のズボンを脱ぎ捨て、ベータの体を味わおうと、その手を伸ばし始めた。
「い、嫌。た、助けて。だれ…か。」
ベータのその願いは虚しく、だれにも届くことはなかった。 - 86スレ主22/06/01(水) 20:56:09
~何週間か後~
「アッ♥️アッ♥️いいですぅ。ご種人様達の浮浪者チ◯ポぉ♥️」
「ベータちゃん、気が強い方を頼むよ」
「アッ❤️アッ❤️わかりましたぁ。み、皆さン♥️お、俺のオマ◯コいっぱい味わってくれよなぁ♥️」
「やっぱりベータちゃんは最高だよぉ」
「あ、ありがとうン♥️ございますぅ。これからも浮浪者チ◯ポ♥️ご奉仕してイきます♥️」
~イナズマイレブン ベータ編完~ - 87スレ主22/06/01(水) 20:58:35
これにてベータ編終了です。
また安価はおいおい取りますね。 - 88二次元好きの匿名さん22/06/01(水) 20:59:56
ありがとうございました。
今日はひとまずおしまいということでよろしいでしょうか? - 89スレ主22/06/01(水) 21:00:35
もしかしたら安価だけとるかもしれないです。
- 90スレ主22/06/01(水) 21:19:16
- 91二次元好きの匿名さん22/06/01(水) 21:19:51
1
- 92二次元好きの匿名さん22/06/01(水) 21:19:59
3
- 93二次元好きの匿名さん22/06/01(水) 21:20:09
1
- 94二次元好きの匿名さん22/06/01(水) 21:21:02
3
- 95スレ主22/06/01(水) 21:21:58
キャラ
- 96二次元好きの匿名さん22/06/01(水) 21:23:10
アルベド
- 97二次元好きの匿名さん22/06/01(水) 21:23:56
アルベド
- 98二次元好きの匿名さん22/06/01(水) 21:24:07
シャルティア
- 99二次元好きの匿名さん22/06/01(水) 21:24:09
シャルティア
- 100スレ主22/06/01(水) 21:24:34
- 101二次元好きの匿名さん22/06/01(水) 21:25:30
加速
- 102二次元好きの匿名さん22/06/01(水) 21:26:08
あ
- 103二次元好きの匿名さん22/06/01(水) 21:26:19
バグから現れたヴァンパイアハンター
- 104スレ主22/06/01(水) 21:27:21
- 105二次元好きの匿名さん22/06/01(水) 21:28:14
見下していた相手に油断から敗北し、持ち帰られる
- 106二次元好きの匿名さん22/06/01(水) 21:28:41
数の暴力で袋叩きにされ肉便器に
- 107二次元好きの匿名さん22/06/01(水) 21:28:52
- 108二次元好きの匿名さん22/06/01(水) 21:29:21
最初は見下していたが、あり得ない挙動の前に敗北してお持ち帰りされる
- 109二次元好きの匿名さん22/06/01(水) 21:30:21
聖水がぶ飲みしたハンターにパンパンされ精液を注がれたせいで快楽堕ち&光堕ち
- 110二次元好きの匿名さん22/06/01(水) 21:31:26
ムッムッホワィされる
- 111スレ主22/06/01(水) 21:33:16
安価を取り終えたので、今日はここまでにします。次のやつは早ければ、今週中に投稿します。
- 112二次元好きの匿名さん22/06/01(水) 21:34:03
お疲れ様でしたー
- 113スレ主22/06/01(水) 21:35:17
- 114二次元好きの匿名さん22/06/02(木) 06:25:23
保守
- 115二次元好きの匿名さん22/06/02(木) 17:29:21
保守
- 116スレ主22/06/02(木) 18:24:51
再開します。ゆっくり書くのでペースは遅めです。
- 117スレ主22/06/02(木) 18:27:05
「この辺りに吸血鬼が出たらしいぜ」
そう話すのは、とある辺境の村に暮らす男であった。
「本当かい? そりゃあ不味くねぇか?」
初めに話始めた男に続いて、背の低い男が不安を示す。
「何心配してんのよ。吸血鬼なんてこの村に来たヴァンパイアハンターに任せれば、イチコロじゃないのよ」
不安がる男達を一蹴するように、気が強そうな女が話に割り込んでくる。
「ああ、そりゃあそうか、じゃあ依頼でもしておいてくれよ。」
「わかったわよ。あの人に依頼しておくわ」
彼らのいうヴァンパイアハンターとは、どこから現れたのかは誰も知らないが、吸血鬼が度々襲いくるこの村で用心棒をする代わりに衣食住を提供してもらっている男。
ヴァンパイアハンター キルシュタインのことである。 - 118スレ主22/06/02(木) 18:36:44
俺はヴァンパイアハンター キルシュタイン。
まあ、この名前は本名じゃなくて、ゲームのキャラ名だけどな。
俺はユグドラシルというゲームをしていたんだが、いつの間にか異世界に転移していたんだ。
最初は戸惑ったが、初めに訪れた村が吸血鬼に襲われ、色々な被害にあっていたみたいでな、退治しているうちに英雄さ。
今はのんびり村に住まわせてもらっている訳よ。
え? 何で、吸血鬼退治が出来るかだって?
それは俺の職業【真祖殺し(ヴァンパイアスレイヤー)】のおかげさ。
普段はヴァンパイアスレイヤーより、ヴァンパイアハンターの方が取っつきやすいと思って、そっちを名乗ってるけどな。
この職業は、あらゆる吸血鬼のどんな攻撃もスキルも無効化することができる。
ただ、吸血鬼にしか効果ねぇけど。
おっと、依頼が来たみたいだな、早速行くとするか。 - 119スレ主22/06/02(木) 18:42:51
ちなみにハンターのレベルは70ぐらいです。
- 120スレ主22/06/02(木) 19:40:36
1時間程経った頃、キルシュタインはターゲットの吸血鬼 シャルティア・ブラッドフォールンと相対していた。
シャルティアは主人である至高の41人を、他のナザリックの守護者と共にこの世界を探し回っていた。
そんな中、強大な力を持つ男の噂を聞きつけ、キルシュタインが住む村にやってきたのだ。
「あなたが噂に聞いた強者でありんすか? 確かにこの世界の普通の人間と比べれば強いでありんすが、私と比べるとレベルも低いし弱っちそうでありんす。」
シャルティアがキルシュタインを舐めてかかるような態度で、話かけている中、キルシュタインは考えていた。
(やべぇ、今目の前にいるこの吸血鬼は間違いなく、レベル100の強者だ。
相手が吸血鬼じゃなければ、レベル70の俺じゃ瞬殺だな。)
そう、キルシュタインの真祖殺しはヴァンパイアであれば、階級や血統、レベル差など無意味である。
予想外の強者に焦りを見せたキルシュタインだったが、平静を取り戻しシャルティアにいい放つ。
「いやぁ、吸血鬼のお嬢さん。俺はあんたを退治しにきたハンターさ。大人しくすれば、命まではとらないぜ?」
キルシュタインがそう述べると、
「アハハハハ、たかが人間が至高の御方に創造された私を退治? 笑わせてくれるでありんすねぇ。まっ、せいぜい足掻くでありんす!!」
そうして、キルシュタインとシャルティアの戦いが始まった。 - 121スレ主22/06/02(木) 20:07:31
~2時間後~
「朱の新星(ヴァーミリオン・ノヴァ)!朱の新星(ヴァーミリオン・ノヴァ)!朱の新星(ヴァーミリオン・ノヴァ)アアアアア」
シャルティアは絶叫しながら、何度も何度も魔法で攻撃し続けていた。
「ゼェゼェ、さすがにそろそろ死んだでありんすか?」
肩で息をしながら、疲れはてた顔をしながらシャルティアは、土煙の向こう側にいたキルシュタインが死んだと思った、いや思いたかった、というべきか。
「どうした? まだやるかい、お嬢ちゃん?」
「う…そ」
だが、キルシュタインは無傷で立っており、シャルティアの心にある感情が芽生えていた。
それは…恐怖。
初めは軽く遊ぶつもりで、自身の武器であるスポイトランスで攻撃したが、キルシュタインには通じなかった。
次にシャルティアは魔法での攻撃に切り替えたが、それも通じなかった。
さらに、〈死せる勇者の魂〉により、分身と共に攻撃したが、やはり通じなかった。
シャルティアは階層守護者最強である。自身にはその自負があった。だが、目の前の男には自分の全てが通じない。
シャルティアは恐怖故か、目から大粒の涙を流し、自分の死を覚悟した。 - 122スレ主22/06/02(木) 20:19:44
そんなシャルティアを見たキルシュタインは…
(ありゃ? 心折れたのか? 泣いちゃったよ…。どうしよ?)
すると、キルシュタインはあることを閃く
「そうだ! 一回やってみたかったんだよなぁ」
「?」
そういうとキルシュタインは自分のズボンを下ろし、シャルティアに自身の肉棒を見せつける。
「なっ!?何をしてるでありんす!?」
「何をするって、こうするんだよ!!」
「ウグッ!?」
見せつけた後、キルシュタインはシャルティアの口に肉棒を押し込んだ。
シャルティアは抵抗しようとするが、次第に抵抗することは無意味であると理解し、自らの意志で肉棒を咥え始めた。
しかし、心の中では
(許さない! 至高の御方によって作られたこの体が、どこの馬の骨とも知らないやつに使われるなんて! 隙を見て殺してやる!)
そんなことを思いながら、シャルティアは反抗的な目付きで睨み付ける。 - 123スレ主22/06/02(木) 20:31:30
だが、それを見たキルシュタインは自らの上着の中に仕舞っていた
小瓶を二つ取り出し、片方の中身を飲み始め、もう片方をシャルティアの顔に引っかけた。
「ペッペッ、何を掛けたでありんす!?」
シャルティアがそういうと、キルシュタインは
「なぁ~に、この小瓶の中身は俺特性の聖水だ。ただし、女吸血鬼には所謂媚薬の効果もあるし、これはスキルで無効化も出来ない。どういうことか、わかるか?」
その問いの答えを理解する前に、シャルティアの体に変化が起きる。
「ハァハァか、体が熱い!? 一体!?何…が…」
「発情状態になったな。じゃあ仕上げといこうか」
そういうとキルシュタインはシャルティアにお尻を付き出した四つん這いの姿勢にさせ、後ろから肉棒で付き始める。
「アッ♥️アッ♥️アン♥️アン♥️なっ♥️何で♥️こんなアッ♥️声がアッ♥️でるでっ♥️ありんすぅ♥️」
「すげぇ、効き目だな、この聖水。シャルティア…だったな? どうだ!気持ちいいだろ!」
「クッ♥️こんなの気持ちィ♥️よくないで♥️ありんすぅ♥️」
「じゃあ、もっと早くしてもいいなぁ!」
「ちょっ…ちょっとまっ♥️」
そういうと、キルシュタインはさらに激しく腰を動かし、シャルティアを突き始める。
そして、シャルティアはというと、
「オッ♥️オッ♥️オッ♥️イグッ♥️イグッ♥️」
普段の整った顔からは考えられないほどの、だらしないアへ顔を晒ていた。
「もうッ♥️もうッ♥️イグッ♥️イキマスぅ♥️」
シャルティアが絶頂を迎えようとしたその時!
キルシュタインは肉棒を引き抜いたのであった。
「え? な…何で? 何で、抜いたでありんすか!! もう少しでイけるところてありんしたのに」
せっかく解放されたのにも関わらず、文句を言い始めたシャルティアに対し、キルシュタインは
「じゃあ、お願いしてくれ。自分の胸の内を相応しいポーズで」 - 124スレ主22/06/02(木) 20:32:41
- 125二次元好きの匿名さん22/06/02(木) 20:33:44
全裸土下座
- 126二次元好きの匿名さん22/06/02(木) 20:35:09
スカートをまくって下着を下ろしてお尻を突き出す
- 127二次元好きの匿名さん22/06/02(木) 20:35:30
下品に腰振り
- 128二次元好きの匿名さん22/06/02(木) 20:35:41
- 129二次元好きの匿名さん22/06/02(木) 20:35:52
腰振りダンス
- 130二次元好きの匿名さん22/06/02(木) 20:39:27
あなたのものにしてください
- 131二次元好きの匿名さん22/06/02(木) 20:40:04
この豚にお仕置きしてください
- 132二次元好きの匿名さん22/06/02(木) 20:40:57
ぶっ壊してください
- 133二次元好きの匿名さん22/06/02(木) 20:41:07
ハメて種付けして孕ませてください
あなたの赤ちゃんいっぱい産みたいです - 134スレ主22/06/02(木) 20:56:02
それを聞いたシャルティアはスカートを捲り下着を下ろし始める。そして、キルシュタインに向けてお尻を突き出すと
「キ…キルシュタイン様のハンターオチ◯ポで、私をハメて種付けして孕ませてください! あ…あなたの赤ちゃんいっぱい産ませて欲しいです! ナザリックも至高の御方もどうでもいいでありんす! あなた様のチ◯ポさえあれば、何もいらないでありんすぅ!!」
シャルティアはついに自らの意志で、ヴァンパイアハンターキルシュタインの奴隷となることを宣言した。
そして、キルシュタインは待っていたと言わんばかりに、シャルティアの尻を掴むと力任せに肉棒を突っ込んだ。
「アヒィィィィ♥️ハンターチ◯ポキタァァァァ♥️」
「おい! シャルティア!覚悟しろよ。今日からお前は俺のチ◯ポケース穴として生きるんだ! いいな!」
「ハイィィィィ♥️わかりましたぁ♥️シャルティアはあなた様の奴隷チ◯ポケースですゥゥゥ♥️いっぱい赤ちゃん産ませてくださいイイイイイ♥️」
「くっ、出るぞ! 受け止めろ!」
「ンホオオオオ♥️キタァァァァ♥️聖水精液キタァァァァ♥️聖水と精液に犯されりゅゥゥゥ♥️」
「おい、シャルティア。まだ夜は始まったばかりだそ。二回戦だ」
「ハァイ♥️わかりましたぁ♥️ご主人様ぁ♥️」
こうしてシャルティアはヴァンパイアハンターのメス奴隷となり、二度とナザリックに戻ることはなかった。
~オーバーロード シャルティア編 完~ - 135スレ主22/06/02(木) 20:56:53
シャルティア編完結です!
次の作品はまた今日中に決めるので、少々お待ちください! - 136二次元好きの匿名さん22/06/02(木) 21:09:19
乙です
ポコポコ産みまくってほしい - 137スレ主22/06/02(木) 21:32:06
- 138スレ主22/06/02(木) 21:32:45
- 139二次元好きの匿名さん22/06/02(木) 21:33:20
加速
- 140二次元好きの匿名さん22/06/02(木) 21:33:33
かそく
- 141二次元好きの匿名さん22/06/02(木) 21:33:51
2
- 142二次元好きの匿名さん22/06/02(木) 21:34:02
- 143スレ主22/06/02(木) 21:34:31
ではキャラ
- 144二次元好きの匿名さん22/06/02(木) 21:35:16
ルーシィ
- 145二次元好きの匿名さん22/06/02(木) 21:35:34
ウエンディ
- 146二次元好きの匿名さん22/06/02(木) 21:35:46
エルザ
- 147スレ主22/06/02(木) 21:36:44
- 148二次元好きの匿名さん22/06/02(木) 21:38:25
二人目ってことは女の子の?
ならいる - 149二次元好きの匿名さん22/06/02(木) 21:38:57
いります
- 150二次元好きの匿名さん22/06/02(木) 21:39:08
お願いします!
- 151スレ主22/06/02(木) 21:39:37
では二人目の女の子
- 152二次元好きの匿名さん22/06/02(木) 21:40:02
ルーシィ
- 153二次元好きの匿名さん22/06/02(木) 21:40:48
ウェンディで
- 154二次元好きの匿名さん22/06/02(木) 21:41:06
ルーシィを
- 155二次元好きの匿名さん22/06/02(木) 21:41:15
ルーシィ
- 156スレ主22/06/02(木) 21:42:18
- 157二次元好きの匿名さん22/06/02(木) 21:44:36
○姦魔
- 158二次元好きの匿名さん22/06/02(木) 21:45:14
淫魔サテュロス
- 159二次元好きの匿名さん22/06/02(木) 21:45:33
加速する
- 160二次元好きの匿名さん22/06/02(木) 21:45:52
ラバースーツマニアのまどうし
- 161二次元好きの匿名さん22/06/02(木) 21:46:00
エロ同人並みのご都合種付け能力者
- 162スレ主22/06/02(木) 21:47:40
一応、プレイ内容
- 163二次元好きの匿名さん22/06/02(木) 21:48:42
二人に強引にレズプレイさせた後でいただく
- 164二次元好きの匿名さん22/06/02(木) 21:49:39
首輪とスーツで拘束して種付けしまくる
- 165二次元好きの匿名さん22/06/02(木) 21:49:49
- 166二次元好きの匿名さん22/06/02(木) 21:50:00
監禁して孕むまで犯される
- 167スレ主22/06/02(木) 21:51:50
ではある程度決まったので、書いてきます。
明日以降になるのでご了承ください。
繰り返しになりますが、安価は必ず反映できるとは限らないので、そこも了承ください - 168二次元好きの匿名さん22/06/02(木) 21:52:31
乙