運営交付金がどんどん減って競争的資金の割合が増えて任期なし教員を雇う人件費がなくなっても、任期なし教員を減らしたのは大学が悪い、といえるのが政府/財務省/文科省である、ということでであろう。
引用ツイート
DPRH
@netsuzouzousan
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任期付き問題ですが、これは国の責任という意見がある一方で、末松文科相は、「任期付き教員が増加した理由というのは あくまで 各国立大学法人の経営方針を踏まえた人事によるもの」と言っていて、大学の責任と言っています。
どうやら、ここへ来て、責任の押し付け合いの様相を呈してきました。
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