ノットさん@knotbrooch記録 年月が経つと忘れてしまいそうなので。 2021年春。 fancy intense yellow green 0.4ct GIA レポート付き(ただし2004年) ラウンドシェイプ を御徒町の業者さんから購入。 色濃くクラリティ記載無しだったが、見た目vsの美しいグリーンダイアモンドでした。午後9:56 · 2022年5月20日·Twitter for iPhone返信できるアカウント@knotbroochさんが@ツイートしたアカウントが返信できます
ノットさん@knotbrooch·7時間返信先: @knotbroochさんGIAのレポートがなんとも古いので、最新のレポートにしたく友人に代理で再鑑定に出してもらう。 ところが帰って来たレポートはまさかのトリート判定。 刻印まで彫られてしまった。 いろいろ交渉してもらったが、一度トリートとくだされた判定は覆さないと。↓1
ノットさん@knotbrooch·7時間GIA では最新の鑑定技術を年々更新していて、過去のナチュラル判定もトリートになる可能性が大きいという。 特にgreen系は… yellow green green yellow blue green green blue なるほどと思う。↓1
ノットさん@knotbrooch·6時間トリート判定されたダイアモンドの価値は10分の一以下です。 とりあえず購入したお店に全てを話し返品交渉をしたのですが、刻印がなければ(売った時と同じ状態という意味)なら返品を受け付けられるが…とのこと。 でもGIA No.の刻印を彫られ元のレポートも取り上げられ。泣。↓1
ノットさん@knotbrooch·6時間長くお世話になっていて、そしてとても親切なお店なのです。 お店の言っていることはよく理解出来ますし当然のことです。 でも…あまりのツラさにどうしたらよいやら…泣。 結果…↓1
ノットさん@knotbrooch·6時間今までそのお店で購入したナチュラルカラーのダイアモンドの全ての買い取りをお願いし、損失を補填。(?意味不明?ですが、気持ちの問題) カラーダイアモンドのコレクションもキッパリやめることにしました。 お店側の提案で、トリートダイアも買い取りに加えてもらえました。↓1
ノットさん@knotbrooch·6時間とてもお世話になったお店なので、お店側の損失にもなって欲しくないんです。 後で聞いた話しですが、 売る時点のレポートにナチュラルと明記されていればお店側の責任にならないそうです。 お店も法律に守られないと…ねと思います。↓1
ノットさん@knotbrooch·6時間もうカラーダイアモンドは買わない!と決意しましたが、 やはり魅力的なカラーダイアモンド なんとなくまた欲しくなって来ています。(^^) 美しい清らかな石に出会えたら嬉しいです。 終わり