有機農業ニュースクリップ@OrganicNewsClip記事読むとあきれてものが言えなくなる。狭山市のケースワーカーは懲戒の上配置転換もの。差別する人間ががケースワーカーでは話にならないだろう。自治労も動け。 【独自】生活保護利用者にコロナ陰性証明を要求した、狭山市福祉事務所の呆れた「人権感覚」jprime.jp【独自】生活保護利用者にコロナ陰性証明を要求した、狭山市福祉事務所の呆れた「人権感覚」 | 週刊女性PRIME生活保護を利用している埼玉県狭山市に在住するAさんは、コロナに感染するも無事に回復し、病院と保健所から「もう大丈夫」とお墨付きをもらったが、狭山市福祉事務所だけはそれを許さなかった。感染から1か月以上が経過した保護費の支給日に、Aさんのもとに入った1本の電話から始まった“差別”とも言える狭山市の対応。Aさん、埼玉県庁福祉部生活福祉課担当者、狭山市福祉課課長への取材、そしてリアルに残る音声デー...午後1:34 · 2022年5月20日·Twitter Web App17 件のリツイート20 件のいいね