コロナから回復した人への差別に加え、「生活保護は最後の砦なので、あなたは受けることができません」「友達が作ったカレーも、フードバンクでもらった食料も収入申告の対象」等、虚偽の説明による人権侵害も。狭山市の生活保護行政の抜本的改善を求めます。
引用ツイート
稲葉剛
@inabatsuyoshi
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生活保護利用者にコロナ陰性証明を要求した、狭山市福祉事務所の呆れた「人権感覚」 jprime.jp/articles/-/238
保健所から「普通の生活に戻っていい」と言われた人に対して「一般市民からのクレーム」を口実に役所への立入りを制限。支援団体の公開質問状にも返答せず。あってはならない対応です。