(会見でフィンランド、スウェーデンのNATO加盟申請を問われ)
日本共産党は、軍事同盟は「軍事対軍事」の対抗と悪循環をもたらし平和に逆行すると批判し、党綱領に明記している通り軍事同盟のない世界を目指している。この立場からNATOの拡大に反対してきた。その立場は変わらない(続く)。
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会話
返信先: さん
■スウェーデンNATO加盟申請
▷スウェーデン政府は5月16日、北大西洋条約機構(NATO)に対し加盟申請を行うことを決定しました。先立つ13日、政府は、安全保障政策の見直しに関する報告書「安全保障環境の悪化、スウェーデンへの影響」を発表。これは、議会に議席を持つ全政党の代表も参加した政→
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返信先: さん
理想的には、どこの国も国家としての品格と国際的ルールを守った上で、互いの立場、国民の平和と国家の繁栄(自己中でない)を尊重の理念の上であれば、共産党の綱領の通りですが、そうでない、一握りの人達がいる限り、自己防衛と国民、国家を守るためには、軍事同盟は必要ではないでしょうか。
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返信先: さん
現在の世界情勢から感じ取れる事は、「軍事対軍事で解決出来る事は何もない」という事だと思います。その戦争で一時的に勝敗はあるのでしょうが、敗者の心の中には一生復讐心が残ります。それがいつか必ず新たな戦争を引き起こします。話し合いによる平和的解決こそ現実的で新たな戦争を防ぐ対策です。
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