荻野謙太郎(フリーランス漫画編集者)@gouranga_·14h『戦争は女の顔をしていない』全巻0円販売中です。無料販売は作家さんが不利益を被るのではないかと敬遠される方もおられますが、今回の企画はアレクシエーヴィチ氏や小梅先生に印税が満額支払われます。気兼ねなくDLしてお読みいただければと思います。The following media includes potentially sensitive content. Change settingsView37,2815,885
2021年以降の十年間の記録@et_al_2021·8hアレクシェーヴィチは賞とって有名になった途端に、無名時代日本語版を出そうと赤字で奔走してくれた弱小出版社を切った人だから、むしろ入ってほしくない14
荻野謙太郎(フリーランス漫画編集者)@gouranga_·4h『戦争は女の顔をしていない』は多くの国で翻訳されています(ベラルーシ作家の作品1位)。アレクシエーヴィチ自身がそれらを全て把握できるはずもなく、群像社の件はエージェントが職務に忠実であることにより生じた悲劇と思われます。こちらのインタビューもご覧くださいnippon.comロシア文学と共に30年—群像社 島田進矢氏に聞く日本で唯一、ロシア文学を専門に刊行する出版社の群像社は、現代表の島田進矢氏がひとりで運営している「ひとり出版社」としても知られている。今回、横浜市南区にある群像社をたずね、島田氏に群像社の設立経緯や、歴史について語ってもらった。127
2021年以降の十年間の記録@et_al_2021Replying to @gouranga_エージェントが作家に無断でことを進められるわけがないので体のいい言い逃れですね 本人が守銭奴なのにこれ以上必要ないんでは1:38 PM · May 10, 2022·Twitter Web App
荻野謙太郎(フリーランス漫画編集者)@gouranga_·3hReplying to @et_al_2021なぜ会ったこともない人間のことをそのように決めつけられるのか、私にはわかりません。ただの守銭奴がベラルーシの民主化のために政府と戦いますか?そもそも原作はソビエト時代だけでも200万部以上売れており、日本版の部数が数千部から数万部に増えたところで誤差のようなものです12