『出生数』が、何と「75万人」を割り込んだ。
国立研究所の推計より“18年”も早まっている。
理由は『政治の貧困』にある。
「子ども予算」を諸外国並みに増やし、
“嫌がらせ”のような「所得制限」を撤廃し、
社会全体で子育てを応援する方針へと転換することだ。
成功することは、明石市で実証済みだ。
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そりゃこうなるでしょうね。
どうしても子供がほしい人以外は
今の状態で子供を作り育てようなんて
思わないでしょう。
そもそも昔に比べて子供に費用がかかるのに
収入も覚束ない状態でどう育てろ、と…
出産費用や医療助成、とかでお茶を濁されても
それ以外の方が何十倍、何百倍とお金がかかるのに
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産もうと思えばあと2人は産めるかもしれない。ただ昔とは違い学校の授業だけでは厳しい。子どもに良い教育の機会を与えたいと思ったら、3人目は厳しい。塾並みの教育を学校で提供できないなら、児童館に参考書を置き中高生の勉強部屋欲しいです。そしてセキュリティー強化して欲しいです。
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出生数は明石市でも過去10年で、一時増えて、その後減ってということ(明石市の統計)のようですが、全国的にはもっと減少が大きいのか、実態を知るにはもっと勉強をしないとだめですね。これは私自身の問題です。
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おっしゃるとおりです
所得制限は嫌がらせだとおもいます
全く裕福ではない中所得世帯から搾り取って、支援の対象外にするなんて、嫌がらせ・イジメそのものです
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厚生労働省が2月25日に公表した人口動態統計速報値によると2021年に生まれた子どもは84万2897人ですね、死亡数も戦後最多で145万2289人です。
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