れんげちゃん@rennge_nekokai·Apr 21例の広告に、性的に感じられてもいいのでは?的な発言をした胸の大きな服ブランドの代表が意見を聞くスペースを聞いた。 ユーザー女性「性的なブランドなんだと認識されてしまう。大きい胸を性的に見られたくない…(涙声」「本当はスペースで声を出すのもこわい」 買わない男性「表現の自由はある」121,7615,365
ベルりん@belzedaro·Apr 22「猥褻物頒布等の罪」などにおける「猥褻物」が「社会通念」を重視するという基準により運用されていることに準じるならば、「規制されるべきか否か」もまた「社会通念」によって決定されると考えるべきでしょう。 法学の本にも「法の範疇外のものは道徳によって決められるべき」旨があるようですし。2318
kero@kero1209·Apr 22それであるなら現在の社会道徳でも禁止できるとはいえないのでは? アンケート調査をしてる人もいましたが、女性の40代でだけ批判が多くて、それ以外の層では容認が多いと出てるみたいですし18
ベルりん@belzedaro·Apr 23それ本気で言ってるんですか? 媒体の公共性や対象の顧客など、どう「あるべき」かで判断されるべきものだと思いますよ。 例えば日経は「日経ウーマンエンパワーメントプロジェクト」など女性活躍推進を標榜しているので女性蔑視的な広告は相応しくないということが言えます。marketing.nikkei.com日経ウーマンエンパワーメントプロジェクト9
ぴゅうた@pyutaz·29m日経がどうあるべきか、何を日経に載せるかは、日経が決めます。 あなたが日経のオーナーもしくは経営陣のトップでもない限り、あなたに日経がどう「あるべき」かなんて決める権利はありません。1
ベルりん@belzedaroReplying to @pyutazまーたこんなトンチンカンなことを言う奴が… 商品はその「在り方」をアピールして顧客に買ってもらうわけですが、「在り方」がアピール時と異なっていればそれは詐欺です。 すなわち商品については標榜する「在り方」が「あるべき」姿ということになり、それが異なるのであれば当然批判されます。12:56 AM · Apr 28, 2022·Twitter for Android