確かに「サイン」を観た人しかフォロー許さなかったりしたなあ。
コロナ禍で演劇の未来を一緒に考えるようになったこと、私の嗜好と作品の方向性が一致したこと。
今でも身内ではなく、互いに自立した存在として共に作業しているという線引きは強くありますよ。
答えになってますかな?
引用ツイート
らみー
@rako_chan39
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あれだけ身内関連目的のフォローやリプを嫌がっていた姉が今では妹の舞台を宣伝し、会場で本を売るようになるとは。「妹のことは呟きません。」「血縁者に興味があるのならリムーブします。」などと散々言っていたのに、どういう心境の変化なのだろうか?#大原櫻子 #単純な疑問
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