カテゴリ: pt2

わうさんと星さんのテレビにエラーが出る・・・スクランブ解除ができない。例のキーワードの変更があったらしい。ネットを頼りにkwの情報収集した。探し回ること1時間ほど新しいkwを見つけた。早速柔粕の情報を書き換える。柔粕.iniを新しく書き換えてスクランブ解除ができるようになった。

[WOWOW]
BID=02
KW0=08 c6 3a 0c 76 a9 67 f2 d4
KW1=09 45 72 6d 65 69 79 4d 65

[Star Channel HD]
BID=03
KW0=06 05 13 14 01 09 16 08 11
KW1=05 64 36 03 60 09 46 64 82

[SkyPerfecTV E2 / 110CS]
BID=17
KW0=08 e8 bd fc 5c fd 1c e7 89
KW1=07 ae 35 76 13 86 8c bf 3f

[Safenet]
BID=1d
KW0=00 00 00 00 00 00 00 00 00
KW1=01 db a4 96 ac ec ef 81 28

[NHK]
BID=1e
KW0=02 8d 82 06 c6 2e b1 41 0d
KW1=01 15 f8 c5 bf 84 0b 66 94

[Email]
BID=00
KW0=00 00 00 00 00 00 00 00 00
KW1=00 00 00 00 00 00 00 00 00

[NHK_Email]
BID=01
KW0=02 8d 82 06 c6 2e b1 41 0d
KW1=01 15 f8 c5 bf 84 0b 66 94

スカパーは問題ないのであと2年ほどはbs、csが楽しめそうだ。以上柔粕のKW情報。


今週初めからネットが騒々しくなって調べてみたらbさん、cさんのカギが変わったらしい。カギを解消する情報はネットで探し当てるがどれも粕角ばかりしか見つからない。2018当時の柔粕の情報をもとに窓のカードini情報が見つかった。情報通りデータを入れ替えるとbさん、cさんが問題なく見えた。窓のカードiniは3行書き換えるだけで大丈夫だった。
マドンのカード.ini
柔粕もネットでダウンロードできるはず。2種類あって新しいものを落とす必要がある。窓のカード.iniははじめは全部零だが情報通りに書き換えるとソフトのエラーが出なくなる。


ubuntu 16.04をインストールしてpt2ドライバーを組み込んだ。カーネルがだいぶ新しくなってpt2ドライバーのmakeに失敗する。エラーが出て先に勧めない。困ったところはネットが頼り、グーグル先生に問い合わせてみた。
イメージ 1

ドライバーのインストールに必要なソフトをダウンロードする。
hg clone http://hg.honeyplanet.jp/pt1.oyama/ pt2
cd pt2
cd driver

pt1_pci.cがカーネル4.2以上に適応してないらしい。このファイルも新しい物があるらしい。探しても探せなかった。pt1_pci.cを書き換える。
イメージ 2

#include <linux/vmalloc.h> の記述を12行目に追加した。追加したあと、makeするとドライバーのインストールが完了した。ドライバーのインストール完了後、再起動する。再起動後、ドライバがインストールされたか確認。
lspci | grep Multil
04:01.0 Multimedia controller: Xilinx Corporation Device 222a (rev 01)
などと出てくれば正常にインストールされている。

このあとはカードリーダのインストール、pt1recのインストールを進める。今回はpt1recはhttp版をインストール,LAN内のパソコンからvlcを使ってテレビが視聴できる。vlcで書く放送居を受信していくとリストができる。このリストを保存してvlcにて選局が容易に行われる。


イメージ 3

プレイリストを読み込んで画面の上を右クリックするとリストに設定した曲が選択できる。受信しているパソコンでもテレビが視聴できるし、LAN上の別のパソコンからも同じくテレビを見れる。

今までpt2の設定はファイルの書き換えなどなかったけど今回はファイルの書き換えでだいぶ迷った。pt2のドライバーもカーネルがアップデートした度に入れなおす必要がある。カーネルを固定すれば問題ない・・・まだlinuxhaは深くは理解できてない。http版のpt1recでだいぶテレビの楽しみが増えた。ソフトカードの書き換えができるとw。。や星チャンネルも見ることができるのでは?102や103は毒電波が取り除かれている。



先日、ハードディスクのパーティションを弄ったらlinuxの領域が飛んだ。改めてubuntuをインストール、pt2の設定を終えてsoftcasを導入してみた。前回はすんなりとカードリーダを取り外せたが今回は同じようにインストールしてもsoftcasが使えない。softcasと必要なソフトを落とし、設定を書き換えてMAKEするけど失敗する。その原因は2つの落としたファイルに問題があった。

cd Downloads
wget http://www.wazoku.net/softcas.zip
unzip softcas.zip
cd softcas

Downloadsフォールだへ移動、softcasをダウンロードする。ファイルを解凍してsoftcasフォールだへ移動する。

wget -O winscard.cpp http://pastebin.com/download.php?i=5144Ah9g

wget -O Makefile http://pastebin.com/download.php?i=FQdSixkB

この2つのファイルの中身は:
Your request is blocked due to invalid referrer. If you are trying to hotlink this page, please use: http://pastebin.com/raw/5144Ah9g
Your request is blocked due to invalid referrer. If you are trying to hotlink this page, please use: http://pastebin.com/raw/FQdSixkB
となっておりダウンロードするurlが変更になったらしい。

落とすファイルのurlを変えてみた。

wget -O winscard.cpp http://pastebin.com /raw/5144Ah9g

wget -O Makefile http://pastebin.com /raw/FQdSixkB

あとは前回と同じようにファイルの修正を行う。
sed -i "/LONG SCardGetStatusChange/s/LPSCARD_READERSTATE_A/LPSCARD_READERSTATE/g" winscard.cpp

sed -i "s/SCARD_IO_REQUEST g_rgSCardT1Pci;/const SCARD_IO_REQUEST g_rgSCardT1Pci = { SCARD_PROTOCOL_T1, sizeof(SCARD_IO_REQUEST) };/g" winscard.cpp

修正ごメイクする。

make

カードリーダをインストールした時に出来たファイル libpcsclite.so.1.0.0 を探す。

find /lib/ -name libpcsclite.so.1.0.0

/lib/x86_64-linux-gnu/ フォールだが見つかったのでこのフォルダへコピーする。

sudo cp libpcsclite.so.1.0.0 /lib/x86_64-linux-gnu/-name libpcsclite.so.1.0.0

端末からpt1を立ち上げる。
イメージ 1

vlcを立ち上げてテレビを視聴してみる。
イメージ 2

vlcのストリームを開くから、ローカルのurlを指定する。テレビが受贈できたところでカードリーダを見るトランプが点滅してない。カードリーダの役目が終わって取り外してもテレビの市長ができた。落とすファイルのurlが変わっていたのに気が付かずかなりの日数がかかってしまった。winのsoftcasはちょっと手を加えるとbs放送など全部見れちゃうけど、linuxでは限定されたチャンネルしか受贈できない。国営放送の毒電波は出てこないだけよし取る・・・・


パソコンでもディジタルテレビの視聴にはバカスカードが必要です。テレビチューナにこのカードが付属してないものがあります。この場合、自力でカードを調達する必要がある。理由をつけてこのカードを1枚入手しました。しかし、カードなしでもパソコンに取り付けたテレビチューナでテレビを見ることが出来ます。

ソフトカスと云うソフト、テレビ視聴のソフトに追加すると全チャンネルカードなしで番組をモニターすることが出来ました。ソフトには信号強度が表示されますのでデジタルテレビのアンテナ方調に向いていると思います。このソフトでテレビをモニターしていたらある日、テレビがモニターできなくなり6月15日にはほとんどの番組がモニターできなくなりました。

ネットで情報を探しているとモニターできなくなったのは新しく送信電波のキーワードが変わったことによるらしい。これを解析した人が出てきた。sofcasをバイナリエジターで開いてある部分を書き換えるだけで前のように全チャンネルモニター出来るそうだ。その情報を元にやってみた。

ますバイナリエジターを探す。フリーソフトで見つかった。ネットの情報を元に書き換え実行、3箇所書き換えなければならなかったがすんなりとディジタルテレビのモニターに成功です。

依然としてブラックカードのジャンクメールが届いています。この値段は調べたことはありません。新しいものは最近のkwに対応しているのでしょう。買う人いるのかな?ソフトカスを使い始めたらバカスカードが余って机の上に転がっている・・・この前、ソニーのテレビを処分したときにカードだけ手元に残した。こちらも中身をいじるとテレビ全部が見えるらしい。手元のテレビはミニバカスカード、このカードは中身をいじれないようになっているらしい。またミニカードのカードリーダがないので手をつけられない。

ソフトカスについてメモ書き。


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