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最終更新日:2022/3/8
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~こんにちは!芙蓉ビデオです★2023年度卒の新卒採用を開始いたしました。設計から製品の完成段階までのものづくりに携わっていける当社に一度お越しになりませんか?是非ご興味がありましたらご参加下さい!お待ちしております♪~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
当社の製品は一般には見ることができません。しかし、みんなが見ているテレビ放送を支えています。
1968年、大手メーカのエンジニア4人が独立して芙蓉電器を設立、72年に現在の名前に社名変更し、テレビ放送機器の設計、製造やその運用、制御に関わる専門家集団として技術力を磨いてきました。その後、大手メーカと共にハイビジョン放送の開発を手がけ98年には世界的なスポーツイベントの放送に技術協力し、高精細な映像の放送を裏から支えました。 芙蓉ビデオエイジェンシーという社名から受けるイメージはビデオソフトの制作会社のようですが、中心業務はテレビ放送機器の開発や設計に特化しています。その中身はモノクロからカラー、アナログからデジタルへと常に変化と技術革新が続いています。当社もその変化、技術革新に対応し常に最新の技術を身につけることに注力しています。 放送機器のメーカは、テレビ局にとっては裏方の裏方です。放映にあたってはどの映像や音声を使うのかを決めるのはテレビ局の技術者であり、その技術者が使いやすい機器を提供するのが放送機器メーカの仕事であります。2011年7月に地上デジタル化が完全実施され、これからは4K、8Kなどの高精細化やネットワーク機器との融合が一気に進む見込です。その需要をいかに取り込み、いかにテレビ局技術者の満足を勝ちとるかがこれからの最大の課題です。 社名の芙蓉は「芙蓉の峰」と呼ばれてきた富士山にちなんでいます。テレビ業界の市場は全体でも2~3兆円で他の電機機械業界に比べ小規模です。さらに私たち機器専門メーカが参加できる市場はそのうちのごくわずかでありますが、ニッチな市場で富士山のように日本一になることが当社の創業以来の夢で、これからの新しい世代の力でその夢を実現していきたいと考えています。
芙蓉ビデオは、1968年の創設以来、映像情報化時代を見据えた研究開発型企業を理念とし、放送機器・産業映像機器の開発を進めてまいりました。ブロードバンド社会の今、これまでの志を変えることなく 今日まで培った技術と品質をさらに成長させて最先端のデジタル技術と最新のネットワーク技術をお客様へ提供してまいります。
テレビ局はもちろん、国際会議や世界的なスポーツイベント、競馬場などでも当社の製品が採用されています。
<大学院> 神奈川工科大学、新潟大学 <大学> 青森大学、神奈川大学、神奈川工科大学、関東学院大学、九州産業大学、慶應義塾大学、国士舘大学、専修大学、玉川大学、千歳科学技術大学、電気通信大学、桐蔭横浜大学、東海大学、東京工芸大学、東京電機大学、東京都市大学、新潟大学、日本大学、明治学院大学、明星大学、琉球大学、明治大学 <短大・高専・専門学校> 東京工学院専門学校、日本工学院八王子専門学校、龍谷大学短期大学部
https://job.mynavi.jp/23/pc/search/corp98624/outline.html 外出先やちょっとした空き時間に、スマートフォンでマイナビを見てみよう! ※QRコードの商標はデンソーウェーブの登録商標です。