リマスターやリブートもほどほどに | まうの微妙な思い

まうの微妙な思い

自分の興味のあること、特にゲームや映画などについていろいろな意見を!


テーマ:
最後にソニーの話題に。

お漏らしや事前に発表があったのは。
1.UNCHARTED: The Nathan Drake Collection
2.ラチェット&クランク リブート作(?)
3.Guerrillaの新作RPG
4.モーフィアスの価格および対応Move
などです。

■リマスターやリブートについて
最近、PS4ではPS3のThe Last of usやGod of Wars 3のリマスター作が発売、発表されています。これは、欧米のPS3を持たないXB360ユーザーでPS4に移行した人向けのソフトのようです。
でも、個人的には、綺麗になったゲームを嬉しいけど、やっぱり続編や新作を望みます。

映画でもリブートがかなり流行っていて、一度リブートしたスパイダーマン(アメージングスパイダーマン)がまたリブートするようです。何度も同じようなストーリーや対決を観るよりは、新しいストーリーや対決を観たいですね。特に、前述のアメージングスパイダーマンは、「3」でのシ二スターシックスとの対決が期待されていただけに残念です。マーベルは、今後クロスオーバーが多くなってくるので、配役を気にしているのかな?

ゲームでは「新しい技術や環境で」というプラスの面があるので、リメイクは時には歓迎はしますが。空の軌跡 FC Evoのように(旧作のプレイを我慢していたので、現在絶賛プレイ中)。

■欧米のRPG
Guerrillaの新作RPGはかなり期待しています。イメージアートが出た当初からどのようなRPGになるか楽しみにしています。

しかし、欧米のRPGには、Falloutやマスエフェクトのように主観視点のアクションRPGが多い傾向があります。GuerrillaはFPSのメーカーだから主観視点のRPGになるかもという懸念があります。個人的に、主観視点は苦手だから、ちょっと不安かな。
ドラゴンエイジやウィッチャーのような第三者の視点なら大歓迎です。

■モーフィアス
今年のE3ではモーフィアスの発売へ向けての詳細が発表されるでしょう。
通販サイトでの価格情報や、E3会場での対応Moveのパンフレットなどがネット上に漏れてきています。
価格には、英国では399ポンドとなっているようです。過去の例からすると、米ドルで399$、日本円で39900円になります。この価格となるとPS4と本体価格と同じになります。まあ、ギリギリの数字かなと思われます。高画質のディスプレイだから高くてもOKなんですが、周辺装置とみると本体より高いと躊躇します。

対応Moveはどうなるのかな?
写真から見るとスティックがないので移動が心配になります。交互に振ると移動になるのかな?

まあ、日本時間 16日10:00からの発表会が楽しみですが。
AD

まうさんをフォロー

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります