宮地水位先生も晩年の五年間は病床に就き、ほぼ寝たきりであった
それは今生で全てのカルマを浄化するためであり、寝たきりでも祈祷の依頼があると、飛び起きて熱誠を籠めて祈祷をし霊験あらかたであったという
修行を積んでも俗人的には不幸に見えるようになっている裏側には、修行の完成がある
引用ツイート
みぎゅるん
@direct_crossing
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チベットの埋蔵経発掘者って皆さん、不幸な最期なんですよね。ご存命中でも、全身が皮膚病の壮絶な苦しみだった方とか、だいたい不幸です。寿命もそんなに長くなかったり。
特別な使命を持っている方は、国や時代を問わず、そういう傾向にあるのかも。うわべの幸・不幸で測ることはできません。
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