Pinned Tweet竹村俊助/編集者@tshun423·Aug 10, 2021株式会社WORDSは、8月8日に創立2周年を無事迎えることができました。みなさまのおかげです!! ありがとうございます そして、それにあわせてサイトもリニューアルしました。顧問編集者という仕事をやっと言語化できたような気がします。ぜひ見てみてください!!!words-inc.co.jp株式会社WORDS | 社長の隣に編集者を株式会社WORDSは「顧問編集者」の会社です。言葉のプロ、伝えるプロとして経営者の発信を二人三脚でサポートしていきます。9126892Show this thread
竹村俊助/編集者 Retweeted茂森仙直-AQUARING.inc / 代表@shigemoring·Apr 4「地方でクリエイティブな仕事はできない」と、都会に出ていく人は多くいます。ぼくもその一人でした。 でもこれからは「クリエイティブの地産地消」を進めたい。 地元のクリエイティブな仕事を、地元のクリエイターにお願いする。仕事も生まれた土地も、両方大事にできる環境をつくりたいんです。22282
竹村俊助/編集者 Retweetedみよよ/営業の夏休み@peneropi0704·20h営業は案件持ってきて終わり、ではなくご納得いただく納品をして終わりということを改めて再認識したな。 10年前の大型WEB構築プロジェクトが大炎上してしまった話|茂森 仙直/アクアリング代表 @shigemoring #note #業界あるあるThe following media includes potentially sensitive content. Change settingsView15
竹村俊助/編集者 RetweetedCobute@cobute·13hこうゆう仕事の仕方をしたいとやってきてるけど、最近壁にぶつかって急速に自分の弱さが見えてる。今もそう。 もう一度向き合わねば。 10年前の大型WEB構築プロジェクトが大炎上してしまった話|茂森 仙直/アクアリング代表 @shigemoring #note #業界あるあるnote.com10年前の大型WEB構築プロジェクトが大炎上してしまった話|茂森 仙直/アクアリング代表|noteぼくは名古屋のデザインファーム「アクアリング」の代表をしています。 大型WEBサイト制作は、ぼくらの得意分野のひとつです。これまでソフトバンクさんやデンソーさんなど、多くの大企業のホームページを手がけてきました。 しかし、決してはじめから難なくやれたわけではありません。 今回は、ぼくがはじめて担当した大型WEBサイト制作の話をします。ふりかえると恥ずかしくなるような失敗ばかりです。しかしこの...16
竹村俊助/編集者 Retweeted竹村俊助/編集者@tshun423·May 24, 2019なんでいま「言語化」できる人が強いかというと、とりあえず会社に入って上の言うことを聞いてればOKだった時代が終わって、自分で答えを探す時代になったからじゃないか。みんな、誰についていけばいいかわからなくて迷ってる。そんななか「言語化」できる人に、自然とフォロワーがつくようになる。86923,523Show this thread
竹村俊助/編集者@tshun423·4hこちら、文章の書き方とか編集者のノウハウなんかを発信しているアカウントです。もろもろ落ち着きましたら、よろしくお願いします!322Show this thread
竹村俊助/編集者 Retweeted竹村俊助/編集者@tshun423·Oct 11, 2020うまくいく人は「アウトプットはスタート」だと思ってる。だからいきなり結果が出なくても焦らないし失敗を恐れない。「アウトプットがゴール」だと思ってる人は脳内で考えに考えてから出すので、いきなり失敗すると落ち込んでしまう。「まず世に出して、そっから改善していく」のが今の時代よさそう。288,76941.3KShow this thread
竹村俊助/編集者 Retweeted康裕三/「1D」「THEHUB」の2社を経営@kangyoosam·8h経営で「リスクをとる」って表現がピンとこない。よく「急成長するためにリスクをとる」っていうけど、適正な成長のスピードは市場やユーザーが決めること。「急成長したい」は、自分たちの都合にすぎない。大切なのは、市場やユーザーが幸せになるための「ベストな選択」をすることだけだと思う。213
竹村俊助/編集者 Retweeted福吉潤 | キャンサースキャン代表取締役社長@fukuyoshi_jun·10h顧客の「こんなサービスがあったらいいな」という声は鵜呑みにしないほうがいいかもしれません。 なぜなら「あったらいいな」程度では買ってもらえないから。人は「いま困っていること」にしかお金を払わないものです。 サービスを考えるときは、いかに切実な「困りごと」を見つけられるかが勝負です962
竹村俊助/編集者 Retweeted竹村俊助/編集者@tshun423·Apr 540年ほど生きてきて気づいたのですが「落ち着いたら〇〇をしよう」と言うときの「落ち着く」タイミングは、ほぼやってこないので、やりたいことあったら、なるべく早くやっちゃうのがいいかなと思います。227,90218.1KShow this thread
竹村俊助/編集者@tshun423·18hたしかに。。 ありがとうございます! ライターになりたい人を食い物にするようなセミナーはいちばん嫌いなのでそうならないように気をつけます。。Quote Tweetちー@2022アワード受賞@zunakian · 18hReplying to @tshun423あくまで一意見ですが、個人ライターやライターなりたい人を食い物にするセミナーちっくで、竹村さんの実績ブランドが落ちる気がします。こうゆうのやってマネタイズしている編集者はどんなにいいレッスンや成長の場を作っても、その枠の外から見ると大抵ダサくみえるので。12
竹村俊助/編集者@tshun423·18hありがとうございます! ちゃんと考えます!!Quote Tweet竹村俊助/編集者@tshun423 · Apr 5編集の世界に必要なのは「教室」ではなくて、トレーニングができる「ジム」である、というのが持論なのですが、こういうジムを作ったら需要ってあったりするのでしょうか? 少しでも興味あったらいいねください。反響あったら本格的に考える。。。Show this thread1123
竹村俊助/編集者 Retweetedソミヤミホ/販促物の企画編集者・ライター@somiyan1980·Apr 3「行動して欲しい人」をその人の心理や状況ごとに3つに分けて、それぞれにツールを作ったところ、よくよく読んで欲しい。本気で行動して欲しいと思ったら、やっぱりこういうことを考える。みんなまとめて伝えても伝わらないし、行動しない。#ソミヤ広告メモQuote Tweet福吉潤 | キャンサースキャン代表取締役社長@fukuyoshi_jun · Mar 25検診に行ってくれない人をどう動かすか? 得意のマーケティング手法がうまくいかず途方にくれていたときに出会ったのが「行動科学」でした。私たちの奮闘ぶりをご覧ください。 @fukuyoshi_jun #note #私の仕事 https://note.com/fukuyoshi_jun/n/n1e2153943b22…116
竹村俊助/編集者 Retweeted𝘰𝘯𝘫𝘪 𓃻@onjimaaan·22hうちも今大型案件が笑えるくらい炎上中で、この記事と違うところは人数が1/3、退社続きでマンパワー不足って感じ 10年前の大型WEB構築プロジェクトが大炎上してしまった話|茂森 仙直/アクアリング代表 @shigemoring #note #業界あるあるnote.com10年前の大型WEB構築プロジェクトが大炎上してしまった話|茂森 仙直/アクアリング代表|noteぼくは名古屋のデザインファーム「アクアリング」の代表をしています。 大型WEBサイト制作は、ぼくらの得意分野のひとつです。これまでソフトバンクさんやデンソーさんなど、多くの大企業のホームページを手がけてきました。 しかし、決してはじめから難なくやれたわけではありません。 今回は、ぼくがはじめて担当した大型WEBサイト制作の話をします。ふりかえると恥ずかしくなるような失敗ばかりです。しかしこの...25
竹村俊助/編集者@tshun423·Apr 540年ほど生きてきて気づいたのですが「落ち着いたら〇〇をしよう」と言うときの「落ち着く」タイミングは、ほぼやってこないので、やりたいことあったら、なるべく早くやっちゃうのがいいかなと思います。227,90218.1KShow this thread
竹村俊助/編集者 Retweetedかの_5@85p_911·Mar 18“しかし、ネイティブはもっと「感覚的」に捉えています。「will」であれば「よしっ!」と決意するような感じです。” なるほど分かりやすい。 社会人のための英語学習完全ガイド|岡健作/スタディーハッカー代表取締役 @oka_kgs #note #英語がすきnote.com社会人のための英語学習完全ガイド|岡健作/スタディーハッカー代表取締役|noteENGLISH COMPANYには、大学や大学院で言語学やその周辺領域を学んできた「言語習得のプロ」がたくさんいます。 彼ら彼女らは、 「どうすれば英語を効率的に習得できるか?」 「どうすれば英語学習で挫折しないか?」 をずっと探求してきました。 今回のnoteは、そんな「言語習得のプロ」が磨き上げてきた「英語学習の戦略」をご紹介するものです。 「企業秘密」と言ってもいいくらい踏み込んだ内容...513
竹村俊助/編集者 Retweetedとよふく|編集者@min10_green·Apr 5圧倒的に強いコンテンツは「ひとりの人」に向けて作ったものなんだと思う。『くまのプーさん』は作者が息子のために描いた作品。最近どハマりしてる『ハコヅメ』は、作者が警察官時代に出会った男子高校生に向けて描いたらしい。「あの人に届け!」という強い思いが、結果的に多くの人の心を動かす。236227
竹村俊助/編集者 Retweetedたまご / デザイナー@tamago_78·Apr 5デザイナー1社目、社長と社員が社内不倫してて仕事中喧嘩始めて泣き喚いてMTG中止になったり、私が熱で休んだら「生霊がついてる」と塩の香水かけられて神社つれてかれお守り2個買わされたりして3ヶ月でやめたから、リアル「100日後に死ぬ(精神が)デザイナー」かけるわ79171Show this thread
竹村俊助/編集者@tshun423·Apr 5これまでは「すでに出版社で編集をやってきた人しか活躍できないのかな」と思っていたけど、社員の成長ぶりを見て180度近く思いが変わった。必要なのは、長年の経験などではなく、姿勢や柔軟性。編集の経験がない他業種の方や学生さんでも活躍できるはず。167Show this thread
竹村俊助/編集者@tshun423·Apr 5編集の世界に必要なのは「教室」ではなくて、トレーニングができる「ジム」である、というのが持論なのですが、こういうジムを作ったら需要ってあったりするのでしょうか? 少しでも興味あったらいいねください。反響あったら本格的に考える。。。148413Show this thread