| 会社名 | 株式会社印南製作所 |
|---|---|
| 本社所在地 | 〒120-0047 東京都足立区宮城1-12-22 |
| 設立年月日 | 昭和37年3月27日 |
| 資本金 | 1,000万円 |
| 代表者 | 代表取締役 印南 英一 |
| 売上高 | 16億(平成29年8月期) |
| 従業員 | 67名 |
| 取引銀行 |
三井住友銀行 赤羽支店 巣鴨信用金庫 王子支店 城北信用金庫 宮城支店 |
| 役員 |
代表取締役 印南 英一 取締役 印南 英夫 取締役 印南 和子 取締役 藤村 賢司 取締役 印南 みどり 監査役 藤村 佳代子 |
| 事業内容 | 受注一貫体制による包装機及び省力化機械製造販売 |
| 弊社製品 | エコメールパック、焼菓子集積移載装置、チューブ被せ高速シュリンク装置、クーリングタワー、ワンタッチ箱集積箱詰ライン |
| 昭和32年3月 | 代表者印南英夫(現会長)の個人経営による印南製作所を創業する。 |
|---|---|
| 昭和37年3月 | 足立区宮城1丁目1番3号にて有限会社を開設する。 |
| 昭和41年6月 | 足立区宮城1丁目10番18号に板金工場を開設する。 |
| 昭和51年9月 | 資本金1,000万円に増資する。株式会社に組織変更する。 |
| 昭和53年5月 | 足立区宮城1丁目12番20号(現本社工場)に組立工場を開設する。 |
| 昭和56年5月 |
足立区小台2丁目36番に工作機械工場を開設する。 各種NC・MC加工機の設備導入を始める。 |
| 平成3年6月 | 足立区宮城1丁目12番22号に本社ビルを新設。所在地を移転する。 |
| 平成4年4月 | 埼玉県草加市新里町1241号にNC専門工場を開設する。 |
| 平成10年7月 | 本社ビル増築、集中管理体制を強化する。 |
| 平成11年9月 | 創設者印南英夫(現会長)より引き継ぎ、代表取締役印南英一が就任する。 |
| 平成17年3月 | 本社ビル隣接地に生産工場を増設。分散していた全部門が本社に集約される。 |
| 平成22年9月 | 法人設立50期を迎える。 |
| 平成22年11月 | エコメールパック販売開始。 |
| 平成23年5月 | エコメールパックが、第23回 「中小企業優秀新技術・新製品賞」 優秀賞を受賞する。 |
| 平成24年8月 | 東京都より経営革新計画の承認を取得する。 |
| 平成25年3月 | 平成24年度優良企業表彰制度にて東京都信用金庫協会より特別奨励賞を受賞する。 |
| 平成27年11月 | 東京都より経営革新計画の承認を取得する。 |
| 平成28年3月 | 第1回「モノづくり企業CM大賞」日刊工業新聞社賞 受賞 |
| 平成28年11月 | 第51回「日本産業広告賞」新聞部門 シリーズ第2部 第2席 受賞 |
| 平成28年12月 | 第59回「十大新製品賞」中堅・中小企業賞 受賞 |
| 平成29年11月 | 第52回「日本産業広告賞」新聞部門 シリーズ第2部 第3席 受賞 |
| 平成30年3月 | 第3回「モノづくり企業CM大賞」準グランプリ 受賞 |
| 平成30年11月 | 第53回「日本産業広告賞」新聞部門 シリーズ第2部 佳作 受賞 |
| 平成30年11月 | 第53回「日本産業広告賞」新聞部門 第4部 佳作 受賞 |