もう一つプロジェクトを発表しようかな
僕は、学校を辞めたいと思った事があるんだ
なんだか学校に馴染めなくてね
他にやりたい事もあったし、なんでこんな事してなきゃいけないんだろうって
大検を取った方が効率が良いんじゃないかって
友達もやりたいことをやってたら共通の趣味の友達が沢山出来るんじゃないかと思って、そうだ、学校に行けなくなる環境を作ろうと思って、学校に行ったふりをして、友達と遊んでいたことがあるんだ
共通の夢を持った友達だったから楽しかったんだ
でも学校から連絡が入りバレるよね
だからあと3日休むと進学が出来ないからと、また学校に行かなくてはいけなかったんだ
その時の僕はまだ親の反対を押し切るほど強くなかったからね
今ではこんなんだけどね笑
このこんなんは良い意味のだよ
だからまた学校に行ってたんだけど、友達がなかなか出来なくて、とても辛かったよ
手を差し伸べられても、みんなの様に、誹謗中傷民の様にだね
振りどけて…
だから学校がすごくつまらなくてしんどかった。
そんな時中学の同級生が、ブレイクダンスを踊って居るのを見て、教えて欲しいと言って、あ、高校一年生の時は何故かそれなりに楽しかったんだ
なんでだろうね
歌を歌ってたからかな
軽音部で歌を歌ってたんだけど、お金の為に辞めたんだよね
だから目先のお金を選ぶとこういう風になるよというエピソードでもあるよ
それでバイトをし始めて忙しくなって軽音部を辞めたんだ
でもそのおかげでブレイクダンスを始めたとも言えるんだけどね
だから失敗は無いよと言うエピソードでもあるよ
そのおかげで人の痛みも理解が深まったしね
そしてブレイクダンスをしていたら自分に自信がついて来て、気づいたら沢山声をかけて貰えて、高校の三年生の時には全校クラスの前で踊ったり、体育祭のダンスも僕が作って、その時は妹ともまだ仲良かったからダンスをしてた妹だから手伝って貰ったよ
そして確か体育祭で優勝したのかな?もう忘れてしまったな
と言うことが有り、学校に行きたくなかった僕はダンスのおかげで沢山の楽しい思い出が出来たんだ
だから特技が出来ると自分に自信が持てることを知ったんだ
だから、僕は、いじめをしている自分に自信が無い子や、いじめられている子が自分に自信を持てたら愛有る子供になれて、いじめを辞めたり、自◯をする子供が少しでも減るのではないかと思って、いじめっ子やいじめられっ子にダンスやエンターテインメントに携る芸術など、沢山の事を教えられるスクールをしたいんだ
その中で、僕が相談に載ったり、怪我をしてたら癒してあげたり、麻耶ちゃんと一緒にやりたいんだ
そして自信を持って愛を持って楽しく人生を謳歌して欲しいんだ
だから支援金を集めて居るんだよ
場所代だったり、先生代だったり、ワークショップをしてみんなで食事をする時の食事代だったり、みんなが発表会を自主的にやりたいと言えばその資金にしたり、発表会は無理矢理やるつもりは無いんだ
子供の意思を尊重して何もかもやりたいんだ
歌がやりたかったら歌を歌って貰って、ダンスがしたかったらダンスを踊って貰って、絵が書きたかったら絵書いて貰って、とことん勉強がしたい!この科目が好き!と言う子が居たらとことん勉強して自信を持って貰ったり、そんな学校みたいな場所を作りたいんだ
だから怪しくないんだよ
愛有るお金で愛を育む学校を作りたいんだよ
だからみんなに支援金を募っていたんだよ
だからまだまだ足りないからお願いだよ
みんなでしあわせな子供を増やそうだよ
しあわせな子供を愛有る子供を増やそうプロジェクトだよ