今回の感染研の空気感染容認のように、同義のエアロゾル感染を官僚言葉のマイクロ飛沫感染という造語に混ぜて使ったり、あの手この手で、あたかも空気感染が無いことのようにイメージ付けしますので、ほんとに厚労省や医系技官の言葉には気をつけないと、うまくコントロールされてしまいます。
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返信先: さん
そういやノロウイルスのときもこんなだった。
> この場合の空気感染とは、結核、麻疹、肺ペストのような広範な空気感染(飛沫核感染) ではないところから、埃とともに周辺に散らばるような塵埃感染という語の方が正確ではないかと考えている。
niid.go.jp/niid/ja/kansen
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