朝採れ野菜や漁港直送の鮮魚など産地直送の生鮮食品の販売を通じて食への本格的な取り組みの第一段として18年3月よりオープンした「無印良品 イオンモール堺北花田」。
続く、「無印良品 京都山科」は、「食べる・見つける・買う」をコンセプトに自分たちで産地を訪問、地元の方々との協業をテーマに食の情報編集型店舗としてオープンしました。
「無印良品 港南台バーズ」は、本格的に生鮮の取り扱いを始める、三店舗めとなります。これまでの食の取り組みをさらに発展させ、生産者の想いをお伝えするだけでなく、お客様の声も生産者の方へ届くような信頼やつながり、交流を生みだす拠点となるような店舗を目指します。
関東最大の売場面積で “食”の大型専門売場を備えた新しい無印良品の店舗に生まれ変わります。
この春のリニューアルオープンに合わせて、埼玉県から引っ越してきたスタッフの引っ越しプレイバックをお届けします。1月某日、引っ越し先の下見をするため初めて港南台に来ました。駅からの距離、お部屋の広さ、周りの環境…チェックポイントはたくさんありますが職業柄一番気になるのは、カーテンのサイズや収納スペースのサイズです。写真を撮りながら、ひたすら採寸です。
無印良品ではお客様の「感じよいくらし」を実現するためのお手伝いをするサービス、MUJI Supportがあります。お引越しに必要な家具やお部屋の模様替え、お洋服選び、オフィスの空間づくりなど、それぞれの分野で専門のアドバイザーがお手伝いします。
今回は、港南台に在籍する4人のインテリアアドバイザーを紹介します。【インテリアアドバイザーとは?】先日のおたより「くらしの相談 はじまり はじまり」でご紹介したMUJI SUPPORT。
先週のおたよりから新しく始まるサービスについてのお話をお届けしています。今回は私たち港南台バーズが取り組む「食」についてのお話です。
商品の背景にこめられた想いを店舗のスタッフが、直接「つくるひと」に会いに行き、取材してご紹介しています。
神奈川県のNO-RA農園さんのレポートの後編です。 今回は、実際に見せていただいたお野菜の中でもお店にある一部ですがご紹介します。 植物の力をサポートし育てられているNO-RA農園さんの野菜は、とにかく力強く「元気」 露地でしっかり自然のリズムを蓄えて育てられるからか、葉物野菜はふんわりしながらも、シャキッとしています。
神奈川県、北部の相模川と中津川に挟まれた豊かな自然に囲まれた愛川町にあるNO-RA(ノーラ)農園さん。 旬のお野菜で無印良品 港南台バーズに季節を届けてくださいます。
お店から車で約15分。 何度訪れても横浜ということを忘れてしまいそうな長閑な雰囲気と豊かな自然環境に囲まれた「苅部農園」さんの畑へいってきました。
今回は以前にもご紹介した苅部農園さんの畑に実際に訪れた様子をお伝えします。 産地や育てた人がわかるものを食べること、距離が近いこと、それは、手に取る側の安心にもつながること。 また、それは体にとってもうれしく「おいしい」こと、食べた人の健やかさだけでなく、周りの豊かさにも 繋がっていく。 そんな循環の輪がみえることを目指して地元の旬の野菜もお届けしている無印良品 港南台バーズ。 「おいしい」の背景に込められた想いや工夫とともに商品をお届けするための活動を始めています。
心地のよい衣料品、使いやすい生活雑貨に加えて、MUJI SUPPORTが充実しました。
インテリアやスタイリング、くらしにまつわる専門販売員が増えました。
「くらしの相談」を承るインテリアアドバイザー。「お片付けのお手伝い」「収納の相談」「インテリアの相談」をはじめ、くらしの中で出てくる困りごとをお気軽にご相談ください。店舗、オンラインだけでなく、港南台バーズ店では、ご自宅でもお話をおうかがいいたします。くらし方や間取りに合わせ、商品選びから家具の配置まで、ひとりひとりのくらしに合わせていっしょに考えます。お引越し・模様替え・リノベーション、キッチンリフォームなどのご相談も専門の販売員がお受けいたします。イスのバッジが専門アドバイザーの目印です。お気軽にお声がけください。
スタイリングアドバイザーが無印良品のものづくりの背景をお伝えしながら、お買い物のサポートいたします。お客さまのお手持ちのお洋服を伺いながら、コーディネートやスタイリングなどお悩みのご相談に応じます。ハンガーマークのバッジが専門アドバイザーの目印です。店舗でお気軽にお声がけください。
お客様が自由にご利用いただける給水機を設置します。横浜市とも取り組みを広げ「飲料水」をきっかけにお客様と一緒に環境や健康について考えています。自分で水を詰め替えられる空のボトルも販売し不要になった「自分で詰める水のボトル」は回収します。
ご希望のパンツをお試しいただき、お直しの希望をスタッフにお申し付けください。スタッフが仕上がり希望の裾の長さをお測りします。お渡しの目安としてはチノパンツやデニムパンツでしたら、即日お渡しが可能です。 (ミシン、シングルステッチ仕上がりのみ)
隙間がないほどにぎっしりと服が並んだクローゼットよりも、自分の生活に寄りそう、ほんとうに必要なものを数点だけ、ゆとりをもってしまっているクローゼットに豊かさを感じます。 服は本来、たくさん持つ必要はないのかもしれません。 MUJI Laboがつくるのは、性別や年齢、体型に関係なく着用できるサイズ感の服たち。 飾り立てるファッションから距離を置いた、実験室。 ここから、将来の無印良品のベーシックが生まれます。
よく歩くための服を無印良品が考えました。ワークウェアとしてもスポーツウェアとしても、日常着としてもトラベルアイテムとしても機能的で自分らしくいられる無印良品からの新しい提案です。毎日のお散歩や町歩きにもぴったりです。
無印良品のお菓子・レトルト・お茶などはもちろん、生鮮の取り扱いも開始いたします。
産地や素材のそれぞれの背景を大切に生産者と生活者をつないぐ拠点のような食品売り場を目指します。
旬のレシピの紹介やイベントなどキッチンカウンターで開催予定。音や香りとともにお買い物を楽しめます。
基本の調味料、新鮮な日配品、出来たてのお惣菜や焼き立てベーカリー、地域のお菓子なども取りそろえています。
産地から届く新鮮で良質な野菜や果物に加えて、地元野菜も取りそろえます。地域とともに生産者様からお客様の食卓まで、「季節、鮮度、生産者、おいしい食べ方」をお伝えし、つなげていきます。店内のキッチンカウンターでは、旬のレシピや最後まで食べきるコツなど、フードロス削減につながるアイデアもご紹介予定です。フルーツギフトにもおすすめです。
産地で選び抜いたお肉や、肉本来の旨みを味わうことができる良質なお肉を幅広く取りそろえております。店内厨房でお好みのサイズや用途に合わせてカットいたします。事前にご予約やご相談も承りますのでお声がけください。
近隣の漁港から直送で鮮魚が届きます。ご要望に応じてその場で捌いて市場のような雰囲気が自慢です。ご家庭で簡単に食べれるような加工品や鮮度がおいしさの、魚屋さんならではのお寿司などご用意しています。
小麦粉は厳選された北海道産を使用し、丁寧に焼き上げています。パンの骨格となるバターやたまごにもこだわりの国産素材を使用し、毎日のお食事や軽食にもご利用いただける商品も取りそろえております。
お米づくりから地元産にこだわった神奈川県の酒造メーカーの日本酒や、人気のクラフトビール、各産地から幅広く品揃えました。直接仕入れた、直輸入のワインなどお酒に合わせて、おたのしみいただけるチーズ、スナックなど加工品も各種もご用意しています。
お惣菜は家庭料理がお手本に素材やメニューを吟味したお惣菜です。日本の和食のみならず世界各国のメニューまで、彩りの良いおかずがそろいます。定番だからこそ、こだわった揚げ物や和食のおかず季節の食材を取り入れたお弁当。毎日の食卓からホームパーティの一品まで、さまざまな用途でご利用いただけます。
旬の果物、地元の銘菓など贈答用に取り揃えました。無印良品らしい、過剰になりすぎず、気持ちを添える包材もご用意しました。ギフトコーナーにて熨斗にも対応しています。
食品量り売りを始めます。コーヒーやナッツやドライフルーツなど食品の量り売りを実施します。20グラム以上1グラムずつ、1個ずつ、一人分ずつの最小単位で販売し、ひとりひとり、お好みの量で買い足していただけます。
緑茶、ほうじ茶、ルイボス茶の3種をベースにフルーツやフラワーを合わせた32種類のオリジナルレシピをご用意し、「茶葉量り売り」と「ドリンク提供」をしています。茶葉量り売りでは注文を受けたらその場で調合し、できたてをお渡しします。ドリンク提供ではご注文受けたら、その場で抽出し、淹れたてのお茶をお渡しします。どちらも、ご注文いただいてから作成するので途中の工程も見て楽しめ、フレッシュな味わいを楽しんでいただけます。
地域のみなさまとの交流の場です。掲示板のような役割が果たせるよう活動報告や取り組みの内容もレポートを行います。 イベントやワークショップなどにも使用いたします。イベント開催時の募集や告知はMUJI Passportアプリを通じて行います。
「フードドライブ」は、食品ロス削減の一つ、「フードドライブ」の活動を、家庭で余っている賞味期限間近の食品(缶詰・レトルト食品・乾物・乾麺・飲料・調味料等)を店舗で回収しフードバンク団体を通じて、地域の福祉団体や施設などへ提供する取り組みです。OPENMUJI内に回収BOXを設置いたします。
お客様が自由にご利用いただける給水機を設置します。横浜市とも取り組みを広げ「飲料水」をきっかけにお客様と一緒に環境や健康について考えています。自分で水を詰め替えられる空のボトルも販売し不要になった「自分で詰める水のボトル」は回収します。