わずか2週間前に緊急提言まで出した「核共有」の単語がどこにも見当たらなくなっています。流石に多くの専門家からその不合理性や非現実性を指摘され、「核共有」の話はひっそりなかった事にしようとしているのでしょう。「如何にも維新」と思います。この方々の言う事を、真に受けてはいけません
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音喜多 駿(日本維新の会 政調会長・参議院議員)
@otokita
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ブログ更新:いよいよ始まる安全保障と防衛力の本格議論。ならぬならぬと叫ぶだけでは、自国を守ることはできない otokitashun.com/blog/daily/290
今回の予想以上の国際社会の連帯・ロシアへの制裁は前向きなことであったものの、それを引き出したのはウクライナ国民の決死の自国防衛だったわけです。