原発事故の際に米国の支援が本格化したのは、現場の原発作業員や自衛官が命懸けで放水作業にあたった後だった。自国を守る覚悟と行動がない限り、同盟も集団的自衛権も機能しないことを私は身をもって体験した。
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返信先: さん
カブール撤退の際のバイデン大統領の発言「米国は自国のために戦う意思のない軍隊のために、戦うことも命を懸けることもない」は同盟国にも向けられている。
youtu.be/B-OF3wDBvLw
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