この舘田一博の事例は極めて重要。抗原検査陰性を繰り返しているうちに時間が経過し、重い肺炎になってしまった。もっと早く陽性と判明すれば、治療も早まって重症にならずに済んだかもしれないのだから。PCR検査で早く感染に気づくことが大事。
引用ツイート
クリエネ(入国検疫の不備が第6波を起こす)
@morecleanenergy
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「「今、冷静に考えると、なぜもっと早め早めに、PCR検査をやらなかったのかと思う」
(抗原検査で2回陰性のあとPCR検査で陽性と判明)
舘田さんは、血液中の酸素の値が低くなり、CT検査ではすりガラス状の白い影が映し出され、肺炎に」 www3.nhk.or.jp/news/html/2022