昭和35年 9月 7日 |
(有)清川商店を設立し、当初、酒・煙草・塩等の販売を行う |
昭和35年11月26日 |
鹿児島市千日町に第1号店「スーパー大洋」(現:銀座店)を開店。この日を創業日とする |
昭和39年 1月 9日 |
太陽産業(株)設立。資本金500万円とし、(有)清川商店からスーパー部門に移行し、屋号を太陽ストアに変更 |
昭和44年 2月10日 |
太陽産業(株)屋号と同じ(株)太陽ストアに社名変更 |
昭和48年12月 7日 |
スーパーマーケット国分店からスーパーストア国分店とし、新たに衣料品の取り扱いを開始。総合小売業となる |
昭和49年 8月25日 |
鹿児島市南栄3丁目14番地に本部を移転し、本部機能の充実を図る |
昭和49年11月20日 |
社名(株)太陽ストアから(株)タイヨーに社名変更。新たにシンボルマークを制定 |
昭和51年 7月 |
CMソング(タイヨーの歌、タイヨー家族の歌)を制定 |
昭和61年 4月 1日 |
タイヨー厚生年金基金設立(県内で4番目) |
昭和62年10月30日 |
武町店を1号店にPOSシステムの導入を開始 |
昭和62年10月30日 |
住関連商品を扱う新業態「サンキュー」与次郎店を開店 |
平成元年 3月16日 |
鹿児島市制100周年記念事業サザンピア21に、単独館「タイヨー館3Dワンダーワールド」を出展。期間中24万6,322人が入館 |
平成元年10月20日 |
谷山サザンホールに第1緞帳「天壌の輝き」を寄贈 |
平成 2年 8月31日 |
資本金37億4,630万円に増資 |
平成 2年11月26日 |
創業30周年を迎える |
平成 2年11月26日 |
取引先会の「タイヨー会」発足 |
平成 4年 2月29日 |
売上高800億円達成 |
平成 5年 7月20日 |
資本金58億4,230万円に増資。福岡証券取引所へ上場 |
平成 6年 7月28日 |
大阪証券取引所市場第二部へ上場 |
平成 8年 9月 1日 |
TLC(流通加工センター)稼動 |
平成 9年 2月28日 |
売上高1,000億円達成 |
平成10年 5月 2日 |
タイヨー鮮魚トレーニングスクール開校 |
平成11年10月 1日 |
サン食品(株) ISO14001取得 |
平成12年 2月28日 |
売上高1,200億円達成 |
平成12年10月17日 |
ファミリー・フレンドリー企業として鹿児島労働局長賞を受賞 |
平成12年11月26日 |
創業40周年を迎える |
平成13年11月 1日 |
サンキュー新栄店開店 |
平成14年 9月 1日 |
青果物流センター稼動 |
平成15年 2月 |
技能検定制度スタート |
平成16年1月15日 |
(財)清川秋夫育英奨学財団の設立 |
平成17年1月 |
鹿児島の食農教育を考える会発足 |
平成17年10月 |
高品質の商品を品揃えした新業態「ONLY ONE東郡元店」開店 |
平成18年 4月11日 |
タイヨー経営塾(幹部候補者研修)スタート |
平成18年10月14日 |
タイヨードリームカーニバル第10回記念開催 |
平成19年 5月 |
IDカード導入プロジェクト始動
谷山地区店舗を皮切りに全店にシステム導入が行われる |
平成19年 7月 5日 |
商業施設と医療施設が融合したNSC(近隣商圏型SC)「ソレイユタウン加治木」開店 |
平成19年10月 |
第一次中期経営計画スタート |
平成20年 4月 |
鹿児島県と「かごしま環境パートナーズ」締結 |
平成21年 1月 |
農業生産法人「アグリ太陽 蒲生ファーム」設立 |
平成22年11月 |
創業50周年を迎える |
平成23年 3月 |
第二次中期経営計画スタート |
平成25年7月16日 |
東京証券取引所と大阪証券取引所の市場統合に伴い東京証券取引所市場第二部へ上場 |
平成25年7月31日 |
MBO実施を発表 |
平成25年11月27日 |
東京証券取引所市場第二部と福岡証券取引所の上場廃止 |
平成26年2月28日 |
資本金を1億円に減資 |
平成26年12月 |
タイヨーカード(ポイントカード・クレジット機能付き)スタート |
平成26年12月31日 |
(株)アグリ太陽・タイヨーネット(株)解散 |
平成27年1月1日 |
サン流通(株)・新栄シティ開発(株) (株)タイヨーへ吸収合併 |
平成27年1月1日 |
(株)楠乃家 サン食品(株)へ吸収合併 |
平成27年3月2日 |
タイヨー楽天市場店スタート |
平成29年4月1日 |
タイヨーリカーフーズ楽天市場店スタート |