3月号「相互理解の現在地」


お互いを理解するために、
いま、社会で起こっていること。

「フェムケアプロジェクト」に連動した特集の第二弾は、プロジェクトの目標でもある「相互理解」について。自分らしい生き方、働きやすさを支援するために、“相互理解”を推進するアクションが、いま、さまざまなところで始まっている。その背景にあるのは、どのような問題意識なのだろう。企業の新しい動きやサービス、行政による施策にも目を向けて、女性だけでなく、誰もが生きやすい社会のあり方を考えてみよう。

 

metro229_book_bnr.png


相互理解の現在地

[01]データで知る日本のジェンダーギャップ

[02]多様性に取り組む企業が目指す未来

[03]みんなの理解を深めるために

[04]経済産業省が「フェムテック」を推進する理由

[05]世界と日本から見る相互理解の重要性

Regulars

《東京#CODE》#金継ぎでアップサイクル

《めしうまナイト》魚肉ソーセージとレタスの「スパイシーカレーマヨチャーハン」

《映画でぶらぶら》This Month Movie『MEMORIA メモリア』

《音楽日々帖》先へ進め

《いか文庫 本日は閉店なり》食の視点を変えてみなイカ?

《今日も恋する ARTガイド》 ミロ展 日本を夢みて

《お多福美人講座》「かわいい」って思えたら楽ちん

《Fem Care Project》だれかを思う思いやりのカタチ

《BLEAGUE 「浅利陽介とコートの外で。」》宇都宮ブレックス テーブス 海

《プロフェッショナルの肖像「PRO-FILE」》加藤和樹

《働くオンナの救Q箱》月経痛が重いなら、子宮内膜症の可能性も





この記事をシェアする

LATEST POSTS