ゼレンスキー大統領は悲惨な戦地からNATOに対して飛行禁止区域の設定を切に願い、それが無理ならせめて戦闘機を貸してくれと懇願。ところがNATOはロシアとの戦争を恐れ全て拒否。ゼレンスキー大統領は、以後ウクライナ人が死ぬのはNATOの責任だ!NATOは弱腰だ!と痛烈に批判。
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篠田英朗 Hideaki SHINODA
@ShinodaHideaki
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橋下徹氏が理解していないこと。
ゼレンスキー大統領は「To be, or not to be」と問い、答えは前者だ、と述べた。
彼は、自分が自分自身として「生きる/存在する」ことは何か?と問うている。
自分自身として「生きる/存在する」ために多くの人々がウクライナにいるのであり、死ぬためではない。 twitter.com/IiyamaAkari/st…