#274「コールドスリープ装置を捨てる旅」(3月5日放送)
前回、大歳の提言がきっかけで大波乱を引き起こした「コールドスリープ装置」。作った本人は捨てたいと言っているので、番組内で捨てようとするが。しかし▽酒井がまだ装置に未練を持っているのではと不安がる暗い旅スタッフ▽装置に可能性を感じ廃棄に猛抗議をする金丸▽便利そうと装置を捨てたくない藤谷▽出口を阻む大穴▽かわいい猫ちゃん...さまざまな邪魔が入る中、なかなか捨てられない装置を果たして酒井は処分できるのか?
前回、大歳の提言がきっかけで大波乱を引き起こした「コールドスリープ装置」。作った本人は捨てたいと言っているので、番組内で捨てようとするが。しかし▽酒井がまだ装置に未練を持っているのではと不安がる暗い旅スタッフ▽装置に可能性を感じ廃棄に猛抗議をする金丸▽便利そうと装置を捨てたくない藤谷▽出口を阻む大穴▽かわいい猫ちゃん...さまざまな邪魔が入る中、なかなか捨てられない装置を果たして酒井は処分できるのか?
様々な問題をなんでも解決していく便利屋GO太。今回はヨーロッパ企画の作家・大歳が脚本を書き上げるための作業机を作ることに。しかし大歳は「いらない」モードで早くも暗礁に乗り上げてしまうが...途中から思いも寄らない展開に!長年ヨーロッパ企画を取り巻いていた誤解や疑問が次々に解けていく?▽上田VS大歳VS酒井の年始の机争奪戦▽鍋島の知り合いが挨拶せず黒木通報?▽実は酒井が作業机欲しがっている説
「ゲシュタルト崩壊」とは、同じ文字を何度も書いていると元々の形が分からなくなるという現象。特にカタカナの「ル」は崩壊しやすいらしい。今回はその特性をゲームにしてやってみる旅!▽「ル」をすばやく100個書き取るゲームに「ノレになってくる!」「ルってどんなんやっけ?」。石田酒井さっそくゲシュ崩壊?▽「ル」になった瞬間写真を撮るゲームが大盛況?▽見続けるともやっとしてしまう書き取りゲームとは?
ただいま公演中のヨーロッパ企画本公演「九十九龍城」。この演劇に客演として出演中の金丸くんに、過去さまざまなフィーバーを繰り広げてきた「ワンナイトフィーバーシリーズ」を託してみることに。昔にはキレッキレのツッコミを番組でも見せつけた金丸くんが、30分フィーバーし続けることができるのか?▽京都駅の立ち食いそば屋から着想?なんだか不思議なゲーム▽あの髭剃りでクイズ▽酒井のレンジャー説教に金丸くん落ち込む
昨年、ヨーロッパ企画内で大ニュースが。西村直子がツイッターでバズったのだ。いいね!が15万件と、2018年に同じくバズった中川の7倍をはじき出した。過去に中川のさらなるバズを応援した当番組としては、西村の「虹ニンニク」超えを見てみたい!西村はじめヨーロッパ企画メンバー・作家陣総出で中川のバズを考える▽ドスでカップ麺食べたらバズるか▽稲妻がLetItBeとなったらバズるか▽結果大喜利大会と化します
12月6日の「ヨーロッパ企画の生配信」では、「うんまんの!暗い旅ミーティング18-2021年のベスト旅を選んでよ!-」と題し、視聴者の皆さまに2021年のベスト企画を3つ選んでいただきました。その上位を今回改めて放送します!▽欣也さんが再フィーバーした「演劇ポエトリー蟹工船」か▽あのタイムマシンを修復した「便利屋GO太タイムマシン編」か▽想定外の大人気で11年祭でも行った「いけずかるた」か
※ #269の再放送はありません。1月1日は番組休止です。
先日行われた生配信イベント「暗い旅オンライン11年祭」。その中で行われた「演劇ポエトリー蟹工船LIVE」で小林欣也さんが披露した「システム」が、難易度が高いリリック、KBSホールというデカいハコ、そして生配信という、大きな壁が立ちはだかり、うまいこと行かなかった。今回はそのリベンジを欣也さんに果たしてもらうべくヨーロッパハウスに招集。しかし当の欣也さんは頭が真っ白だった...▽お茶目な酒井を見逃すな
2020年に公開された、ヨーロッパ企画制作の映画「ドロステのはてで僕ら」。この映画が現在海外の様々な映画祭で受賞!京都の事務所に多数のトロフィーが届いている。しかしトロフィーの置き場に困り、雑然と置かれている事態に。そこで、数々の難題に応えてきた便利屋GO太がトロフィー置き場を作る!▽「今回は1週のみ」に酒井激おこ▽鍋島D妹のゲーム▽大歳のデスク問題も一緒に解決?"マンボー"クラスの広さに大歳困惑
若手スタッフの中田・小林・宮崎が助手席に座り、石田の運転のサポートをちゃんとすることができるのか?今回はその後編。前回中田が早々に高速道路に乗ることができず「チェンジ」を石田から言い渡され、小林にバトンタッチ。しかし更なる波乱が!?果たしてゴールの大阪・舞洲へ導けるのか?▽京都から出ない上田中田が舞洲の建物に興奮▽綺麗な虹に夜空ノムコウ...番組であまり見ない絶景多数▽絶対に置いて行ってはいけません
前回、サカイアローン4に出てもらうべく、奈良へ行き諏訪に出演交渉した。その際、いつも段取りをする鍋島は別仕事で不在。代わりに助手席に座ったスタッフ宮崎だがナビゲーションにオロオロ。後ろに座っていたスタッフの小林・中田はキャッキャ遠足気分。本当は僕らでもできる!今度こそ助手席としての能力を発揮したい!ということでドライブのプロ・黒木も見守る中、石田の運転で若手3人は果たして、大阪・舞洲へ導けるのか?