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最終更新日:2021/3/1
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□■□--------------------------- 三興商事 新卒採用ページへようこそ ---------------------------□■□ こんにちは。三興商事(株)採用担当です! 2022年度卒の新卒採用を開始いたしました。
「会社はまだまだ改革の途中。『この会社を選んでよかった』と心から思える理想の形を、皆さんとともに作っていきたいと思っています」取締役社長 田向吉行
【産業界の高効率化・省力化に貢献する《技術のSANKO》】粉粒体空気輸送システム・機器をはじめ、発電プラント用機器、動力機器、計測器など、産業用プラント機器の幅広い提案で、産業界の高効率化・省力化に貢献する『三興商事(株)』。『三興空気装置(株)』など、グループ各社との連携も強みとなり、多くのユーザーから《技術のSANKO》として絶大なる信頼を得ています。1949年の設立以来、日本経済の成長とともに安定した業績を築き、空気輸送装置の分野では国内トップクラスのシェアを誇る当社ですが、その実績に甘んじることはありません。社会情勢の変化に柔軟に対応しながら、生き残るための挑戦を続けており、その1つとしてすでに取り組んでいるのが、食品業界や製紙業界といった、これまであまり取引のなかった新たな業界への提案の強化です。ポンプやバルブ、コンプレッサーなども含めたトータルな提案を行うなど、あらゆる商品・サービスを扱える商社ならではの機能を生かし、空気輸送装置以外の分野でも売上をコンスタントに伸ばしていきたい考えです。【新しい休暇制度や本社移転など、さまざまな社内改革を推進中】私が社長に就任した2015年6月からは、時代に即した企業への変革を目指して、さまざまな社内改革に取り組んできました。まず最初に行ったのが、会社の一番の資本は人材であることを前提に、社内規定を改定し、福利厚生の拡充を図るなど、働く環境を整備すること。資格取得のための勉強会や社長面談を定期的に実施するとともに、2016年からは最長で1週間程度の休暇が取れるリフレッシュ休暇制度を導入。オンとオフのメリハリをつけることで、しっかりと仕事に向き合える環境を作っています。次に行ったのが、自由を重んじる社風の確立。自ら行動し、たとえ失敗してもそこから学び、また新たにチャレンジする…そうした思考を浸透させることに注力しました。ですから、これから入社する皆さんも、失敗を恐れることはありません。若い世代ならではの柔軟な発想と行動力で、やりたいことにどんどんチャレンジしてください。2017年5月には、淀屋橋駅直結の淀屋橋三井ビルディング(淀屋橋odona)に本社を移転。最新の設備と立地を誇るオフィスビルで、さらなる成長に向け、歩みを進めていくつもりです。(取締役社長 田向吉行)
1949年12月 大阪市に三興商事(株)を設立。 同時に東京都に東京出張所を開設。(1960年支店に昇格。)1959年2月 愛知県名古屋市に名古屋営業所を開設。1959年9月 技術部を分離独立、三興空気装置(株)を設立。1970年7月 三興機工(株)を設立。1987年3月 三興工缶(株)を設立。2021年4月 香川県丸亀市に四国営業所を開設。
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