脳波と心理機能
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脳波と心理機能
γなんて忙しい脳波が出るときはほかの部位静かにならざるを得ないよねそりゃ、
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結合というか同期
同時成立性
機能順列を描いた場合の隣接に対応
持続時間の長さが脳機能形成に反映
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(間に判断機能がある場合は飛ばして読む)
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...とまあ知恵の輪をいじるような話を、ずっとしているわけですが。
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(ご無沙汰していた)東間正人「脳波所見をどう読むか」(新興医学出版社)10-12ページから出発していますが
波とパワーマップの関係から一番上のURLの記事を読み解くに一番下のURLがわかりやすいです
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やはりθ波は記憶の取り込みを司るようです
jstage.jst.go.jp/article/jnns/8
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google.co.jp/amp/s/www.adhd
コンサータにしてもストラテラにしても、ADHDに対する処方としてはS型の即時的な報酬系反応を補うものなので
遅延報酬の障害をADHDの症状として直接的に結びつけるのはナンセンスです
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むしろ作業/運動性に満足する思考回路ではないがゆえに目の前のことに飽きやすく落ち着きがないといえます
つまりADHDの人が手足を動かすのは報酬系を満たそうとしているからだという説をしばしば見かけますが、これは
脳内のα波欲求を満たそうとして無意識のうちにβ波作動が働いている絵であると
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しかも、後剤は前剤と違い前頭前野限定ですのでASDによる症状には適用がないという通説に説明がつきます
下記のブログでは「ASDにつける薬」としての各国医局の傾向が取り沙汰されています
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ちなみに頓服での年数度における非常時活用という使用方針の当方はコンサータを選択していますが一般的効果と違って「多弁」にはならないのはN機能抑制として働くためと思われます
ja.m.wikipedia.org/wiki/メチルフェニデート
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そのように解したほうが辻褄が合う上実態に即しています
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なのでγ波の過集中と帳尻を合わせるためにNiユーザは虚脱タイムをしょっちゅう挟むことになるはずです
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意識NiからミラーNeが成立する頃に意識Seに切り替わる
ということですね
Niの持続が落ちてSeに切り替わりだすと別領域でそれなりNeが発生するともいう
このとき意識の向いているγ領域の働きは無意識のθ領域が支えている
つまり高次推論を下支えするのはワーキングメモリとまでいうのは無理な飛躍です
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意識無意識という言葉に表されるパワーバランスというものを無視しています
あくまで脳波の対立事象として捉えるべきであり少なくとも機能の優位性が存在する限り
得意(この場合直観)機能が働いているとき不得手(この場合感覚)機能はパフォーマンスを落とすという見方が自然です
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逆にいえばハイパフォーマンスワーキングメモリ能力は高次推論能力が下支えしているのかという一見して荒唐無稽な論理になってしまいますゆえ。
理研様γ波、高次推論という特殊性にかどわかされて全体を見失っているのではないでしょうか
波の観測だけで実際のパフォーマンスを検証していませんよね
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WAISをよく知る医局の臨床心理士が見たら鼻で笑うと思う
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ただ覚えるだけのことになんで推論が要るねw
覚えることに集中しているときは、その注意集中性がγとして別領域に現れるという説明ならわかる。
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あるいは共感覚による記憶力の発揮に使われるイメージの対応(語呂合わせなど)が
Niにおける象徴性概念と被ることにもつながるとはいえます
(前者は単なるイメージの対応ですが後者は事象からの抽象/捨象を伴う点で違います)
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