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もう一度言います。非モテ男性のモテメソッドとしてCVSオーナーになることがおすすめです。好きな女性を採用でき、オーナーという権力的立場により女性からは惹かれやすく、さらにCVSなど小売業の女性は高望みしない傾向があるので、落としやすい。たぶんオーナーになる資金もそんなにいらないはず。
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私はこれまでに仕事の中で、地位の低い女性(美容部員やコンビニ店員)たちが職務上、権力的な立場が上の男性に現場でパコパコされてきたという話をたくさん見聞きしました。このような権力に弱い女性がいる限り、CVSオーナーメソッドは生き続けるでしょう。
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これは権力によって男性が強いているからではありません。情けないことに女性たちは同僚の男性にトキメキません。権力のある男に目をキラキラさせて尻尾を振ってすり寄るのです。
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大学1年生の時、サークル関連の同じ1年生の女子たちが何に目を輝かせたか、それはリーダーばかりでした。大学に入ったばかりの頼りない同じ階級の同級生男子はモブでした。女性はホントわかりやすいです。
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さらに大卒で入社した会社の同期の女子も上司に尻尾振りまくりでした。同期男子とは食事すら警戒するのに、上司とは個人的な連絡先も交換していました。目が輝いていました。もちろんバレンタインも上司のみがもらえます。「上」と「同期」で明確に差をつける。それが女性です。
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こんなことをしまくる女性をたくさん見てきた私は職場の権力関係のある男女関係を「パワハラ・セクハラだ」と短絡的に結びつけるフェミニストの指摘は「は?何を言っているんだ?」としか思えません。自分でヘコヘコ尻尾振ってすり寄っておいて、男性にせいにする社会的知性の高さに感服いたしました。
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あと、コンビニオーナーが大変?そんなの契約したオーナーの責任じゃん。自分で選んでおいて何言ってんの?契約書に書いてあるじゃん。何が搾取だよ。自分で選んでおいて。
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コンビニの売上のほとんどは①競合店、②周辺の世帯数や職場の労働者の数、③ロードサイドだと交通量の多い角地かどうか、に大きく左右されるので、いい場所さえ選べば貧しくなることは避けられるでしょう。深夜労働しないためには求人が集まりやすいかどうかも分析しておいたらいいと思います。
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もちろん好立地には将来競合店が出店してくる可能性が高いので、その場所くらいしかいい場所がないというような参入障壁の高い場所だとなおいいでしょう。
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前も言ったことありますが、個人の幸福追求戦略と社会問題は別です。男性個人としては女性の「強い男性が好き」という傾向を満たすような行動をとった方が成功する確率が上がります。ですが今男性の恋愛のハードルが非常に高いので社会に向けては「弱者男性も好きになれ」と叫んでほしいです。
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だんだん男性からの炎上理由が見えてきた。彼らは努力したくないんだ。コンビニオーナーという努力が提示されたものだから「難しい」とか言い訳する。そんなんだから非モテなんだよ。恋愛のハードルが高いのは問題だと思うけど、最低限努力くらいしろ。
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今からいい会社やいい役職につくのも難しいだろうと思って、お金を出しさえすれば権力者になれるCVSオーナーを勧めたけど、そこでする努力すら否定するんなら救いようがないな。
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言い訳ツイートがさっそくぞろぞろと。そんなんだから非モテなんだよ。マッチングアプリ⇒弱肉強食だー、コンビニオーナー⇒難易度高い、非現実的…そうやって、逃げて逃げて。
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