CAN@canchemistry·2月17日皆様、今一度、「昨年春(第4波)の、神戸の訪問看護師の話」を思い起こして下さい。 話に出てきた感染者さんは、治療の甲斐無く、命を落とされています。 これは「レアケース」ではありませんでした。 そして今、大阪を含む大都市圏で、またもや同じ『自宅放置、苦痛、恐怖』が繰り返されています。引用ツイートCAN@canchemistry · 2021年4月26日訪問看護師が、実情を伝えています。 呼吸数54回、酸素吸入7ℓ、39度台の発熱が続く おいおい、これはこのままじゃ今夜死ぬかも。 持病の薬が床に散乱してる。飲めないよね呼吸数54回じゃ。まだ30代 「早急な入院治療が必要です、そうでなければ感染症か呼吸不全か心不全かで急死の可能性があります」このスレッドを表示1220283
CAN@canchemistry·2月17日それから1年も経っているのに、 ・マンパワーもIT対応も全く足りていない →感染者の増加に全く対応できていない ・とにかく保健所の把握が遅い →患者の急変に全く対応できていない ・行政がキャパシティを増やしていない →対応漏れが生じているが、それを「トリアージ」などと誤魔化している1106188
CAN@canchemistry私の場合、陽性判定から2日経過しましたが、保健所からの連絡はありません。 役所に電話して聞いたところ ・発生届の入力が遅れている(↓) ・保健所からの最初の連絡には約7日かかる(!) ・私の発生届は、まだデータベースに上がっていない ・そのため、健康観察は対象外で、食糧支援も出来ない午前9:55 · 2022年2月17日·Twitter Web App283 件のリツイート14 件の引用ツイート333 件のいいね
CAN@canchemistry·2月17日返信先: @canchemistryさん他の都市でもあると思いますが、特に大阪では 「保健所からの連絡がない」 「自宅療養者の救援物資も来なかった」 「保健所からの最初の連絡が来たと思ったら、『待機期間が終わりました』だった」 「連絡がないと思ったら、発生届が登録されてすらいなかった」 などという悲痛な声が聞かれています。1163210