今日は採点日。
かなり長時間。
明日も。
今回ブログを書くにあたって、ペンクラブの友人たち、私的顧問弁護士たち、私立学校団体・私立大学団体のかつての高位の方々に相談。
事実経過と記事内容。
みなさんが「生徒や保護者のために書いて当たり前。逆に黙っている校長がいたら軽蔑する」と。
ある方が「書けば書くほど狸が出てくるので楽しみ」
ピタリ!
さて続きを
市民タイムスコラム欄 みすず野 について
今回はだれが書いたのか署名なし。
①OB会側が待ったをかけている → OB会役員では?また、越権行為である。学校法を知っているのか?
②言葉のキャッチボールは欠かせない → キャッチボールはしっかりしていた。ところで本校とのキャッチボールを欠かして一方的なとばし記事を書いたのはだれ?
③読者から生徒も落ち着かないのではとの指摘あり → 落ち着かなくさせたのはだれ?あの記事が出るまでは落ち着いていて、保護者ともどもはつらつとしていた。
本校に寄せられた、またブログに寄せられた意見は二本を除きすべて 私たちへの賛同である。
④松商に憧れた球児たちが → これは、その通り。監督に憧れたのではなく松商に憧れて入学入部してきている。長い歴史の中で毎年ハッキリ記録されている。
*過去ブログ事由ありで一部改変しました