2021年10月14日。東京都品川区の、JR東海のリニア建設のための立坑「北品川非常口」から直径14mのシールドマシンが発進。マシンは、約5Km先の立坑「東雪谷非常口」(写真)まで1年半前後で到達する。ゆくゆくは東雪谷非常口からは膨大な残土が排出され、一帯は残土運搬車が行き来することになる
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返信先: さん
今回、東雪谷非常口を撮影できたが、この住宅街の真下をトンネルが通ることを未だに多くの人が知らない。工事中の騒音、振動、低周波、壁面のヒビ、路面とのズレは高い確率で起きるし、条件次第では地盤沈下や陥没もあり得る。ルート直上や周辺には学校もある。教師や保護者への周知が急がれる。
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