医師の 木村盛世 元厚生労働省医系技官は「日本の平均寿命が80代ということもあり、80代の重症者や死者を減少させることは不可能に近い。協力金を出しても医療機関のひっ迫を招くだけではないか。高齢者施設や家族らの間で、感染した時にどう対応するかをしっかり話し合っておくことが重要」と指摘。
引用ツイート
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「重症者3割、死者7割」80代以上が占める大阪 高齢者施設で相次ぐクラスター 専門家「協力金を出しても医療機関の逼迫を招く」(1/2ページ) - zakzak:夕刊フジ公式サイト zakzak.co.jp/article/202202