会話

某社のゲーム公募見る都度に純粋におめでとう君ら世界一やと思う自分と同じ公募勢のはずなのに未だにメーカーのことを信じられてついていけるくらいの人がいる中で自分の時はこんなことになってしまったんだろうという気持ちになってゲロしまくりそうになるからごめんちょっと無理