日清戦争で朝鮮を保護国化する方針もしくは将来的にそれを計画する文書がないのに何故計画的であったと断言できるのですか?私はここがよく理解できません。
そして東学党の乱は李朝自身が掃滅を依頼し、李朝軍も参加しているのに何故侵略になるのか全く理解できません。→
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>朝鮮民衆の自らの解放闘争を弾圧した事。
違います。二次放棄は大院君、李埈鎔の煽動であることがわかっております。
彼らは大院君政権を支持していましたので、うまく言いくるめられたのだと思います。
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法的な定義と歴史的な定義は区別する必要があります。詳しくは述べられませんが、第一次、第二次蜂起含めて甲午農民戦争でしょう。反外勢という点に朝鮮史では力点があります。その意味で他国の反乱に関与して5万名以上の人を虐殺するのは歴史的に観て侵略と言えるでしょう。
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歴史的な定義においてでもです。
繰り返しになりますが、当時の李朝政府が掃滅を日本に依頼し、日朝連合軍でこれを遂行したわけです。
今なら岸田総理がアメリカ軍に一揆の鎮圧を依頼をして自衛隊とこの任務についた。命をかけて治安維持にあたったアメリカ軍に対して→
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感謝するでもなく、自らの過ちを顧みるでもなく全ての責任をアメリカになすりつけて避難していることと同じです。
こんなやり方私は絶対に許せません
『あの時はその依頼をした自国政府が悪かった。ただ日本人から見たらその申し出を断るべきであった』
というニュアンスなら私は何も言いません
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民衆と政府は別でしょう。成吉思汗さん。甲午農民戦争は反封建反外勢の民衆闘争です。当時、大院君は正解に民衆の意思を代表してない事は常識でしょう。どうも貴方は失礼だが、国と国とでしか考えない。政府が民衆の意思を反映するのは民主主義制度が確立して以降の事です。日本
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それは、私は納得できません。
たとえ民主主義が確立される前の出来事であっても、他国に依頼したことに対して、自国の非を棚上げし、他国に全ての罪をなすりつけることが間違っているというのです。
ようするに以下にも朝鮮が100%被害者だという言い方や姿勢が引っかかるのです。
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例えば江戸幕府が列強に依頼して自国民を弾圧した歴史があったとしても、日本人は当時の主権者を責めます。その姿勢があって初めてその子孫である他国の国民とも和解し友好を気付けるのではないですか?
「お前が100%悪いんだから、未来永劫謝れ」
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例えば交通事故でも、3対7とか、4対6とか、お互いに責任あるのが普通であり、判断つきにくいグレーゾーンもある。
それを「100%日本が悪い!」と言い張るのが、韓国なんです。
そんなので、日本人や第三者を納得させられるわけもないでしょう。
Dec 26, 2021 · 11:55 AM UTC
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