“黒塗り”資料が開示されても、大阪カジノの土壌対策費が790億円に至った根拠は示されず。「公費負担はない」と強調してきた松井一郎大阪市長 は「業者の要望」と語るのみ。このまま計画を強行してしまうのでしょうか。
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返信先: さん
≫大阪維新の会のキャッチフレーズは「身を切る改革」だ。松井市長が16年の街頭演説で「みなさんの税金をお預かりして役所の中で使うときは、セコく、セコく、細かく。(中略)「大阪流セコセコ行政運営術」の意義を語ったように、これまで職員給与や事業の削減を成果に誇り、選挙戦で訴えてきた。
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≫その半面、夢洲には、上物の計画を縮小して当初の「成長戦略」の変更を強いられたにもかかわらず、土壌対策には大盤振る舞いで、「軽微」とは到底いえない金額を投じようとしている。(中略)大阪府市が事業者から年間に得るとはじいた1030億円は、コロナ収束を見込んだ楽観的な数字である。
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