昨年の8月に沖縄県に専門家が(センモンカに)既に指摘していたこと4点。おさらい。
"1)県の疫学・統計学的分析は、疫学・統計学的推論が全くなされずに、記述統計のみでの分析・解釈が行われている。"
→こんなこと書かれたら恥ずかしくて生きていけないんだけど。相変わらず。さすが宗教。
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"2)基本的な疫学・統計学的推論が行われていないために、妥当な推論を経ていない仮説が具体的対応策として提案され、その結果、施策の効果のモニタリングや評価が継続的に行うことができずに、場当たり的な対応になってしまう危険性がある。"
→大当たり。気まぐれエキガクトウケイ。
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"3)使用データは、ウイルス検査拡充が不十分であり、また、症例の定義も明確でないために、報告感染者数はバイアスの多いデータであることを理解する必要がある。"
→絶賛継続中。
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"4)委員会自体の位置づけや所掌範囲が不明確であることなど、組織的な問題が存在する。委員の専門性を担保する情報がなく、文責も匿名であること、また解析の範囲を超えた施策の提案の提示をしていることも、ガバナンスや手続き上、大きな問題である。"
→解析の範囲を超えてまた暴走。
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