東北有志医師の会とは

設立趣旨

2年前ダイアモンドプリンセス・クルーズ船から始まった新型コロナウィルス感染。

日本だけではなく、全世界で同時多発的に、ある方向性を持って起きた異常事態。

その目的執行のための道具として使われたのが存在不明の武漢株。

さらに診断としては使えない偽陽性率の高いPCR検査の登場。

全メディアはこれでもかというほどコロナという恐怖を煽りたて、現在も続いています。

人々は集団形成精神病に陥り、日本では強制するまでもなくマスクとワクチン接種に我先にと走りました。しかもそのワクチンは治験中で安全性も危険性もまだわかっていないワクチンなのです。製薬会社のデータだけを信頼して果たしていいのでしょうか。

政府、自治体、医師会そして大学病院は、盲目にワクチン接種を推進してきました。

さらに子供にまで接種しようとしているのです。

これは医師としてあるまじき行為であり、犯罪行為と言っても過言ではありません。

こうした事態に警鐘を鳴らすべく、我々は北海道有志医師の会に続いて立ち上がりました。

この動きが全国に拡大し、この茶番とも言える異常事態を収束させたいものです。

メンバー

宮城

後藤 均   (ごとう整形外科院長) ★発起人代表

佐藤 荘太郎 (さとう内科循環器科医院)

五箇 猛一  (石巻健育会病院 内科)

後藤 裕   (旭山病院名誉院長 精神科)

深見 健太郎 (ドルクス動物病院 獣医師)


福島

鎌田 竜彦  (福島南循環器科病院 泌尿器科 )


岩手

齋藤 さやか (さやかクリニック)

駒野 宏人  (北海道大学客員教授薬学博士)


賛同して頂ける医師、歯科医師、獣医師の方を随時募集しています。

お問合せはメールにてお願いいたします。