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2017/07/03 15:59

牛島の海が凄い!
山口県の瀬戸内海に面した光市の沖合いに牛島という小さな島があります。今日は、その牛島の海岸の海水を波動調査した結果がめちゃくちゃ凄かったというお話になります。光市は以前ソフトバンクのCMにもなった光飯店という中華料理店が一躍有名になりましたが、美しい自然がそのまま残るこの牛島には、一度でよいので足を踏み入れてみられると良いでしょう。
私がこの島を調べてみようというきっかけになったのは、とある医者からもらった湧水塩と称する海水になります。『牛島で採取した湧水塩というもので波動測定をして欲しい』という依頼のもと、とりあえず調べてみましょうという事になった訳です。地下水や温泉水等、様々な淡水はいやという程波動測定をしてきましたが、海水に関してはまったくの盲点でして、初めてのトライとなりました。
あまり期待はしていませんでしたが、早速測っていくうちに、そのエネルギーとミネラル含有量の多さに驚きと興奮を隠せない自分がいました。私が自然界の中で採取した水の中では最高レベルの水であるという結果が出てしまったのです。当社ミネレストで処理した水と変わらぬ高エネルギーな水で、あの名水であるルルドの水も軽々超えてしまったのです。自然界でこれほどの多種ミネラルが含有する水(海水)が在ることに私自身驚いてしまった有様です。その医者宛てに早速メールで結果をお伝えしたところ、やっぱりそうでしたかということで、この湧水塩の事を詳しく教えて頂き、それなら少し調べてみましょうという事になった訳です。湧水塩に関しては新井章吾さんという民間の研究者になりますが、既に海底調査など行っていらっしゃり、その方が採取した湧水塩でもあったという事です。
ミネラル豊富な海水で、製塩した塩もミネラル豊富のとても美味しい塩になります。
海岸の浅瀬に全身を浸けて横たわれば疲れはどこえやらという効果もあるということで、知る人ぞ知るスポットになっているようです。私の波動測定でそうなる海水である事はうなづけるのですが、なぜそういった海水(湧水塩)になるのかを調べるべく、波動測定器を片手に牛島探索という事になった次第です。
牛島には三浦海岸と平茂海岸というほとんどが石ころで埋め尽くされた大自然を満喫できる美しい海岸があります。場所により差異はありますが、浜から近い場所の海水がそういったエネルギーの高い状態になっていることが波動測定で確認できました。どうしてそうなるのかと言う理由は現時点ではっきりと断言はできませんが、私の想像範囲で説明するとこうなります。
海岸の特徴として海岸線からすぐに200mくらいの山がそびえたつ地形となっており、降った雨が地下水や伏流水となり、山の幸であるミネラル豊富な水を海に注ぎ込むことで、海中の生態系を活性しているのではという事と、太陽光で暖められた鉱物のエネルギーが、潮の干満で海水に転写されて起こるエネルギー作用によるものであるという2点が考えられます。自分の体で湧水塩浴(海水浴)をした結果を波動測定もしてみましたが、確かにエネルギーは格段に上がっており、これはただものではないことがわかった次第です。
牛島へ行ってみたい方は、光市の室積港から毎日4便ですが、定期便が出ておりますので、朝10時で、帰りは17時の船に乗ればゆっくり湧水塩浴や自然を堪能する事はできるでしょう。ただ、湧水塩浴に関しては夏場でないと無理ですのでご了承下さい。三浦海岸へは徒歩で15分程になりますが、その反対側の平茂海岸へはかなり険しい山道を40分程度歩いて行く必要がありますので高齢の方は遠慮された方が良いでしょう。水質やエネルギーを言えば平茂海岸が上をいきますので、自信のある方は平茂海岸に挑戦されると良いかも知れません。鳥の鳴き声と波音を聞きながら、浜に寝っころがって時間を過ごすだけでも自然のエネルギーを満喫できますし、ストレスも癒されることでしょう。この自然の音を生録音し、当社人気ナンバー1の『癒しの音楽』に追加したいと考えております。
また、近海で獲れる海産物も地元では好評があり、一度賞味されると良いと思います。スーパー等で探す場合、産地名が室積産になっているものを選んで下さい。
光市には室積海水浴場と虹が浜海水浴場という松林と白浜が続く美しい海水浴場もあり、県外からもたくさんの人が訪れます。その海水も波動測定をして掲載しましたので参考にしてみてください。牛島の湧水塩(海水)がエネルギーとミネラルという分野でいかに凄いかということがわかると思います。
三浦海岸波動測定
虹が浜海岸波動測定
牛島に限らず瀬戸内海にはそういった島々が点在していますので、時間が許せばじっくり調べてみたいと思っています。良いスポットが見つかればしばらくは内緒で楽しもうと思っております。
牛島のミネラル豊富な湧水塩を使った経口補水液といった商品化の計画も既にあるようですので期待したいところです。エネルギーはともかくミネラルの質と量は波動測定をした限りでは只者ではありませんでした。湧水塩をペットボトルに汲んで帰り、味噌汁に3割程度入れて食べてみましたが、磯の風味も強調され格別な味を楽しめました。ミネラルは生命のエネルギーと情報生成の基本物質になります。そのエネルギーで活動するバクテリア等も私たち生命にとって重要な要素であり、不老不死と呼ばれるソマチッドといったバクテリアが生命の情報を司っている事もわかってきています。一般の真核生命に起源する飲料水や食品においてミネラルを含むものであれば、そこで産出される水素エネルギーによってこういったバクテリアは必ずといっていいほど存在し活動しています。食品や飲料は賞味期限がありますが、こういったバクテリア系も活動できない、要するに自然のエネルギーを享受せずして育った生命組織は嫌気性のエネルギー細胞に支配され腐敗(酸化)していく訳です。
今、地球は温暖化によるものとされる異常気象によって世界中で災害が起きていますが、これは炭酸ガスによるものとの見解がありますが、私が懸念しているのは生態系によるエネルギー産出の劣化にあるとみています。また、海洋温度が上がっている理由もそこにあると考えています。気温が上がっても海洋温度は上がる事がない事は科学的にもわかっていますが、実際に日本海などは3度程度深層部の海温も上がっていますし、世界的に海水の温度は上がりつつあります。その影響はさんご礁に起こり、死滅し白化がどんどん進んでいます。陸の生体系が山林伐採や、農薬といった化学物質の投入によって狂っており、そこで培われるはずのミネラルの産出が悪くなり水循環によって海に注がれるミネラル量が減ってしまっている様です。早く処置をしないとこの地球とそこに住む生命体の将来はないという危機感を感じているのは私だけではないでしょう。
ミネラルによって生まれるエネルギーは水の水素電子にダイレクトに作用します。水のエネルギー枯渇は生命の致命傷になります。梅雨も明け切らないうちに猛暑日になっていますが、天気予報ではPM2.5に続き熱中症予報も必須予報に加えられてしまうありさまです。熱中症は体のエネルギー産出が追いつかず脳がダウンしてコントロールが利かなくなる急性疾患になります。生命のエネルギーを司る熱生産に対する量子エネルギー産出効率が低下する事で起こります。要するにミネラル不足とそのバランスの悪さが大きな原因となっているのです。真核生命は自らミトコンドリアによってエネルギーを産出でき、その熱が細胞内のミネラル含む酵素や器官のエネルギーとなっています。ミネラルはバランスが大事ですので、ナトリウムだけにしてしまった塩を摂取すると代謝不良が起こり血圧が上がります。また、エネルギーもなく、精製塩を使い、おまけに糖分の多い清涼飲料水や経口補水液を熱中症対策でたくさん飲んでしまうとエネルギー不足と代謝不良を起こしてしまうのです。
私たちが学生の頃は蛇口から出る水のほとんどは地下水でした。夏場の炎天下で部活をしたりして,のどが渇けば蛇口に口を持っていき一気飲みですが,それでどうなることもありませんでした。暑くて気分が悪くなったといった話も全くありませんでした。都会ではその当時から水道であったりしてそういう事もあったかも知れません。
ボーリング井戸など地下水の水のエネルギーは申し分なく、ミネラルも微量ですがバランスよく入っています。そういった水を飲む事が一番の熱中症対策になると思います。水道水はエネルギー面で問題はありますが、ミネラルに関してはそこそこに調整されていますので、当社ミネレストやミネレストプラスでエネルギーとミネラルを追加して飲めば良いでしょう。激しい運動をする際にはクエン酸、重曹、ビタミンC、岩塩、オリゴ糖などをアレンジして飲むと良いと思いますが自己責任においてお試し下さい。ただミネラルに関しては水にイオン化させるにはかなりの水のエネルギーが必要になります。水の8割は大腸でエネルギー処理(微生物)されて吸収するしくみになっています。腸内細菌といった要素も重要になりますので気をつけてみてください。
ミネラルは自然栽培など元気に育った野菜にはしっかりイオン化されて存在しますので、そういった食べ物を極力食べるように心がけましょう。当社鉱燃泉でもしっかり補うこともできますのでお試しください。
このたび、初めて海水の波動測定をするきっかけを作ってくれた医師に感謝している次第です。
三浦海岸全景
山道
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最終更新:2017/07/03 21:36

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