記事詳細
2018/03/04 00:37
美しい自然とそこに住む多種多様な生命体、その誕生のきっかけを作ったのも水という物質がそこにあったからになるでしょう。
これほど身近にあり、またあらゆる物質に関係し、様々な場面に登場しながらもその全貌が明らかにされていないのがこの水の現状かと思います。世界を見渡せば水を研究する学者は数多くいるようですが、中には結論が出ないまま途方に暮れている学者も多いかも知れません。化学式で表せばH2Oというシンプルな分子構造にもみえるかも知れませんが、一旦エネルギー化された水は、その分子構造を瞬時に変化しながら自由自在に振舞っていることも波動測定によって見えてきました。そこには自然界、いや宇宙の摂理が隠されているとしか私には思えません。私も波動測定を始めた頃からこの水という物質に思いを寄せており、名水を追い求めて遠くまで水を汲みにいっては波動測定をしていたものでした。今でも名水と聞けば心も踊り、ついつい波動測定をしたくなってしまいます。とわいえ、水や物質を測る波動測定には私のエネルギーをかなり消費します。近々楽天でも波動測定の商品ページも作成しますので、日頃飲まれている水や、食べ物などを調べて見られると良いと思います。また、波動測定は、物質を測ったりしている方は極少数で、その王道はバイオレゾナンスという人間の測定であったり、ジオパシックストレスといった場(地殻)の様態を調べるといった事になります。こちらも楽天の方で提供する予定にしております。
私が掲げる4つの題目(電磁波対策・水・食材・住空間)は私たちの健康に直結する最重点項目になります。それがどういった状態であるかを調べる方法として手っ取り早いのがこの波動測定になるでしょう。
私が患者さんやクライアントさんを調べてきた結果、病気の原因となっている大きな要因に、ジオパシックストレス・水・電磁波・食材が関係しており、特に見落としがちでもあるジオパシックストレスに関しては注意を促しているところです。このブログでも詳細に説明しておりますので参考にしてみて下さい。また商品を買って頂いた方にはチラシも添付しておりますのでそちらでゆっくりご覧下さい。治らないとされる病気の原因はここにあり、全てはエネルギーと情報不足によって起こる回避現象(染色体スイッチ)によって起きるのです。
そして、是非調べて頂きたいのが日頃飲んでいる水になります。水道水を飲んでいる・・NGです。浄水器を使ってる・・ カルキを飛ばしたり電子チャージみたいな事はできますが、水のエネルギーをコントロールすることはできません。そういった酸化し死んだ水を飲んでもすぐにどうなる訳ではありませんが、体内での無駄なエネルギーが消費されてしまうことになってしまいます。エネルギー代謝の悪い方、腸内環境の悪い方は特に気をつけなくてはいけません。
水のコントロール? 何ですかみないな話ですが、その辺から説明をしましょう。
まず、水はエネルギー化されていないと体内で役に立つ事ができません。H2OではなくH3Oという分子構造として存在し、お互いに手を取り合いながら情報を司る振る舞いを始めます。これが構造化という考えです。コンピューターで言うフォーマットと同じ原理と思って頂ければと思います。構造化された水はそこで振舞う電子の運動(量子)の挙動によって周波数が発生します。外部からの様々な情報も周波数として認識・変換し記憶していきます。電子顕微鏡を使っても見えないミクロの世界で秩序正しく振舞っているのが生体水(生きた自然水)になる訳です。例えば私たち動物の脳の記憶や神経伝達はこの水の性質をそのまんま使って行われています。微弱な電気信号も捕らえることもできますが、水で構成され絶縁ができない細胞や神経に電気を使ったシステムを作る事は容易ではありませんしそこには限界があります。医者や生物学者は首を傾げるかも知れませんがそれが水になります。
私が波動測定を始めたのは、水や生命の疑問を解くためでもあったのですが、現在楽天で販売している様々な商品を開発するに当たり、その効果を検証する方法にならないかと考えたからでもあります。品質的な面においてはその効果を数値化する必要も出てきます。Oリングといった方法でも良いか悪いかといった程度あればそれなりにわかると思いますが、その度合いははっきりしないものです。良い製品を作るにはその感覚を数値化しないと上を求めることはできませんし実証もできません。私はドイツ製のレヨコンプという波動測定器を使って測定していますが、何とかその技術を身につけて商品作りに利用できているところになります。私の販売している商品の全ては波動測定で検証しておりますので、私の波道測定技術を信じて、安心してしてご利用頂ければと思います。リピート客もとても多くて感謝しておりますが、なんらかの効果を感じる方も多いのかと思います。
特に敏感な方からは、逆に色々なアドバイスも頂いたりして商品作りに反映さえて頂いているところです。
波動測定において様々な物質を測ったりといった実験を繰り返しているうちに、水は全ての物質のエネルギー媒体になっている事も判ってきました。物質がそこに存在し、その形状を私たちの目に映し出す事ができている理由は、その物質が振動(回転)といった電子エネルギー活動によって表現されているからでもあります。そのエネルギーには水(水素電子)が関与しており、その水に供給するエネルギー発生源(量子作用)があればその物質はいつまでも美しく輝き続けることができるというのが私の物質理論です。もちろん生命体であればそれは欠かすことのできない要素になります。物質の全てはエネルギーを持って振動しており、そこに光が当たり共鳴する波長であれば吸収されたりして色や形状を見ることができている訳です。その振動のエネルギー(電子エネルギー)は、元を正せば熱という現象から発生していることも判ってきました。この熱という現象でさえそれを明確に説明できる物理学者はいないかも知れません。熱源(遠赤の電磁波を含む)があれば、そこに水と元素が折り合いながら量子エネルギーが生成されるというのが私の波動測定から導かれた理論になります。そのエネルギーはそこに水があれば直接作用もします。実際にテラヒーターといった装置も作りながら検証した結果からも間違いないと確信しているところです。
私たち生命体は、その熱源のほとんどをミトコンドリアによって作り出していますが、そのエネルギー生成システムが大きく狂いつつあります。それが原因で起きているのが、癌や糖尿病、リュウマチといった様々な病気になる訳です。私たち人間だけでなく地球上の全ての生命体でそういった事が起きており、地球に生きる生命の目的であるエネルギーと情報というシステムがどんどん衰退しつつあるのが現状です。そして、地球全体のエントロピーさえも狂い始めている訳です。
生命体のエネルギーシステムを狂わせている原因に以下のようなものがありますので頭の隅にでも置いておいて下さい。よくわからない方はご相談もお受けしますのでご一報下さい。
1) 燃焼に必要な水素が、炭水化物(糖質・蛋白質・脂質)から抽出されにくい状態となっている。
原因. 炭水化物(特に糖質)のエネルギー状態が悪化している。
(農業における穀物の育て方の問題)。(br)
2) ミネラル・ビタミン不足が起きており、水素産出と量子エネルギー(水)の変換率が下がっている。(br)
原因. 野菜のミネラル不足(有機栽培野菜を含む)、水道水での普及で、硬度(ミネラル濃度)の
高い水を 飲む機会が少なくなっている。
水道水は30mg/L以下に調整されている。市販ミネラルウオーターも同様である。
地下水や湧き水等は300mg/L~1000mg/Lといった硬度になっている。
2) ビタミン、アミノ酸といった栄養不足により、酵素の生成システムが正常にできていない。(br)
野菜の栄養価の低下、食品の製造過程において、錆びない金属による酸化現象が食品の
エネルギーを奪っている。
※ビタミン類も水のエネルギーが維持できなければその構成を維持できなくなる。
ビタミンCは熱で壊れるわけでなく、エネルギーが失われた(酸化)水に接触する機会が
増えることで起きる。
酵素飲料は酵素がそのまま細胞にいくわけではなく、ミネラルとアミノ酸に分解されてからに
なります。ミネラルとアミノ酸の入った健康食品を摂っても同じ事になるでしょう。
鉱燃泉はそれをクリアしています。
自然界における水の大きな役目は、エネルギーと情報の媒体です。水のエネルギーによって私たち生命体はこうやって活動できています。水のエネルギー? 疑問を持つ方も多いかと思います。すべての物質はエネルギーを持って存在していることが認識できていないだけで、そのエネルギー源として水は重要な位置づけにあるのです。
もうひとつ私たちが生活の中で利用している非常に便利なエネルギーとして電気というものがあります。同じく電子の性質を利用したエネルギーで、銅やアルミといった導伝体中を金属特有の自由電子によって、エネルギーや情報を遠くまで光速と同じ速さで伝える事ができます。その伝達にエネルギーロスの少ない交流を使用しており、そこで発生する電磁波が問題を起こしていることは残念でしかたありません。また、通信に使用する電磁波はその速度と帯域不足で高周波帯域に移行しつつあり、水(生命体)に大きなストレスを与えていることも忘れてはいけません。
電気は金属導体中を流れる自由電子による電流という現象によるもので、計測も簡単で視覚化しわかりやすいものです。ただ、同じ電子で表現される原始や分子といった挙動に関しては、今の自然科学ではほとんど解明できていないのが現状になります。科学という分野は、現象を視覚化して再現性があってそれをエビデンスすることに拘ってきましたが、とにかく5感で捕らえられる現象にのみ技術が進んでいき、私たちを洗脳してきてしまった結果がここにあります。
その点、波動測定は分子単位でその現象をさらに的確に把握できる手段になる訳で、それを定量化できる技術がこれから進んでいき、再現性よく測定できるようになればそれは科学という分野の仲間入りになっていくことでしょう。そこを待たずに、既に医療業界においても波動医学としてどんどん浸透しつつあるのが現状です。
未来を救う「波動医学」 瞬時に診断・治療し、痛みも副作用もない (船瀬 俊介著)といった本もあるので読まれると良いと思います。私も物質だけでなく、人間や動物の波動測定もしておりますが、各部位のエネルギー状態やその変化を測定できるので、そうなった原因や状態変化の観察によって西洋医学の技術では見えない分野の測定も可能となります。問題部位がわかればその原因を排除しつつ、その部位の周波数を正常にすべく波動調整をかけるだけで良いのです。
波動調整には構造化された水に周波数を転写して飲むといった方法でも可能です。痛みも副作用もない、ただ生命の持った自然治癒力を最大限に発揮させ疾病の完治ができるのが波動医学の真髄になるかと思います。
自然治癒力という言葉はよくご存知かと思いますが、病気や怪我を最終的に治しているのは自然治癒力の他何者でもありません。薬で病気が治っていると言っている医者はどこにもいないでしょう。次回はこの自然治癒力について書いてみようと思っています。ほとんどの大学でこの自然治癒力の勉強をしているところはないのかも知れません。その現象が見えれば今の医療は大きく変貌することは間違いないでしょう。お楽しみに。
余談が多くなってしまいました、次は、本論でもある水の硬度についてお話してみたいと思います。
皆さんは日頃どういった水を飲まれているでしょうか。微生物に始まりいかなる生命体も水を介入しないと生命活動をすることはできないことは周知かと思います。自らエネルギーを作れないバクテリア・ウイルスといった微生物も水のエネルギーに依存しています。人間で成人ともなれば、1日に2L程度の水を口から摂取する必要がありますが、その水の良し悪しは健康に直結するとても大事な要素であることはよくお分かりかと思います。
私の住む周南市もほとんどの地域でその水道インフラは整備されつつあり、安全な水?と呼ばれる水が蛇口をひねれば出てきます。ですが、この水道水をがぶがぶとそのまま飲んでいる方はほとんどいないかと思います。波動測定すればもちろんわかりますが、飲むに値しない水であることは皆さんも周知かと思います。皆さんが簡単に調べる方法としてOリングテストがありますので一度試されると良いと思います。
水の性質はPH、硬度、酸化還元電位、導電率といったもので表現されていますが、その指標になっていない水のエネルギーに関係している要素として重要なものが硬度になります。PHは、中性と呼ばれる7前後に飲料水は調整されています。一概に強酸性だから強アルカリだからということで問題になるものではなく、れがどういった物質でシフトしているかが問題になります。例えば竹酢液はPH3程度かと思いますが平気で飲めますし、カリュシューム濃度の高い超ミネラル水といったものは、なんとPH12.5にもなります。これも平気でがぶがぶ飲めるのです。次に酸化還元電位ですが、これは水道法では無視されいるみたいですが、科学で視覚化できる水の指標として最適名な方法かと思います。水が電子を与えるか摂るかという酸化傾向の表現になりますが、ほとんどの水道水は600~800mVと非常に高い値になっています。要するに電子を奪い酸化させる性質を持った水になります。ビタミンCや重曹といった還元材を入れてあげれば還元電位を下げる事もできますしそういった浄水器もあるかと思います。水道水はよく宣伝にも登場するようになりましたが、次亜塩素酸ナトリウムを入れてわざわざ酸化させ殺菌処理をしている訳ですから仕方ないでしょう。ですから水道法では酸化還元電位は無視しているのかも知れません。通常、腸内や細胞内の酸化還元電位は-200mV程度になっている必要があります。こういった水をがぶがぶ飲んでしまうとどうなるかはおわかりかと思います。この次亜塩素酸ナトリウムは酸化剤と呼ばれるもので毒性があります。その濃度は蛇口から出るまでしっかり管理されています。水道水の中では真菌(私たちと同じ細胞を持つ生命体)は全て死んでしまう濃度となっているのです。ですから水道水は毒の他何者でもありません。もちろん、その中にイオン化して解けているミネラル(鉱物)もほとんどないでしょう。もちろん水のエネルギーはありませんからバクテリアといった有効菌も生息することすらできない水になります。要するに軟水になります。
次に硬度(ミネラル含有量)ですが、水道水に関しては法律によって30mg/L以下に調整されています。そのほとんどは川やダムから汲み上げて濾過・整水処理・滅菌処理をして供給している訳で、そのほとんどは雨水です。昔の雨水は硬度もありエネルギー状態も良かったと思いますが、どんどん衰退しつつあるようです。(波動測定のデータもあります)ですから、ほとんど硬度調整をしなくても30mg以下は維持できるのかと思います。次に導電率ですが、硬度との関係も出てきますが、要するにイオン化傾向の高い鉱物が溶けていると導電率は上がって行きます。ナトリウム(塩分)が多いと導電率は上がり電気も通しやすくなるといった実験はしたこともあるでしょう。ですから、純水は電気をまったく通しません。
水道水が良くないということは世間常識となっていて、健康を意識し、懐に余裕のある方は高価な浄水器を設置したりしてわが身だけは守ろうと必死になっているのかと思います。
私が行っている波動測定では、水に含まれる成分とエネルギーの測定ができます。様々な水の測定をしてきましたが、やはり水のエネルギーに関係してくるのが硬度(ミネラル)になります。さらにそのミネラル元素は水にただ溶けている状態ではなく、エネルギーを持った水素電子(活性化水素)と結合している必要があります。硬度の高い水はそのエネルギーをさらに引き上げ、その維持の能力も高くなります。そういった原理の応用で作ったのが当社ミネレストプラスになります。ミネレストプラスは、電子レンジ加熱でエネルギーをセラミックスに蓄積する事ができます。さらにミネラル成分を水に溶かしながら活性化をしていくといった方法で水のエネルギー化と構造化を行う訳です。水道水であっても1時間程で自然水を越えるエネルギーの高い水にする事ができる商品となります。
或いは、パワースポットと呼ばれる自然エネルギーを放射している場所に、水や食品を置いておくだけでもエネルギーチャージをする事もできます。パワースポットであれば構造化と共に自然界の情報も同時にインプットされていきますので、そういった水を飲んだ方がより情報能力も高く体に優しい水になる訳です。たまたま、私の家にはかなり強力なパワースポットがあり、その近くを掘ったボーリング井戸の地下水を生活用水に使っていますが、さらにそのパワースポットでチャージして飲料水として飲んでいます。レヨコンプでさらに情報を入れれば最高の波動水となります。完璧です。
以下が私の家の地下水と、静岡でちょっと有名な天光山波動の石という名水の波動測定データとなります。
ここ山口県は花崗岩質の山が多く、私の家のボーリング地下水もその花崗岩の中から汲み上げており、硬度は800mg/L程度あります。しばらく汲み上げているとパワースポットも近くにあるせいかエネルギーは上がっていきます。その水をパワースポットでさらに処理すれば波動測定で140点を超えるまでエネルギーを上げる事が可能です。構造化(フォーマット)と細分化された水になり情報能力も上がっていきいます。そういった水はレヨコンプによる波動転写も短時間で確実にできるようになります。水の情報記憶の条件としては、エネルギー化されフォーマットされた水によってのみ可能であるというのが私の波動測定による検証結果となります。
私たち動物で一番エネルギーの必要な場所は脳で。その80%は水になります。その水のエネルギーをミトコンドリアがせっせと熱を作りながら生成している訳です。ほとんどの水は様々な分子構造でフォーマットされて記憶と伝達というシステムが出来上がる訳です。脳内での学習記憶や情報伝達媒体は水になります。次にエネルギー産出が多い臓器が心臓になりますが、そういったエネルギーを大量に消費する細胞にはミトコンドリアがたくさん存在しており癌になることはありません。癌になりやすい細胞はミトコンドリアの少ない細胞になります。IPS細胞の臨床試験で行われているのは心臓と網膜ですが、間違っても癌なってはいけないのでミトコンドリア細胞を使っているのでしょう。遺伝子組み換えは技術は生命倫理に反するものです。それよりもっと先にやらないといけないことはたくさんあるのですがそこに眼がいかないのが不思議です。
フランスにルルドの水という名水がありますが、自然界で構造化されたエネルギーの高い水が湧き出ている場所はほとんどなくなりつつあるでしょう。私も昔ボーリング工事といった仕事をしていた事がありますが、岩盤が花崗岩質であれば、2.30mも掘ればかなりいい水が出る場所も多くあります。都会等、ボーリング井戸は掘ってはいけない場所もありますが、いい水がいつも飲みたいと願う方は一度近くのボーリング屋さんに相談してみられるのも良いかも知れません。今は技術も進歩しており、花崗岩といった硬い岩盤でもハンマー掘削で200m位まで掘れるようになっています。水が出たときは弊社に水を送って頂ければ、硬度や波動測定をしてどういった水であるかも調べることもできます。正式に飲料許可を取る場合は、水道法に基づいた検査をする必要があります。その辺もボーリング工事やさんが一緒にやってくれます。費用は地質や深さにもよりますが50万~になります。
私の家の井戸も花崗岩の岩盤を掘っていて、微量ミネラル成分を多く含んでいます。通常ミネラルは野菜等から補うのが普通なのですが、スーパーで売っている野菜はそれをほとんど満たすものがありません。私は野菜からミネラルを補給なんて事はあきらめています。それに最近の野菜の高騰は主婦を悩ませているようです。そういった現代人に不足してきたミネラルを補うためにも地下水は大きな役目をすると思います。また、ほとんどエネルギーのない水道水より、ミネラルたっぷりでエネルギーも高く自然の情報で満たされた水を飲むことはどれだけ健康に良いことかはわかるかと思います。
私の波動測定によるエネルギー指標として110点をボーダーラインとしていて、それを越える水であれば、それに触れる様々な物質はミネラルを介入したエネルギー結合が起こり安定させることもできる様です。ですから、様々な元素を含む物質は非常に安定していて長い年月でも劣化しなくなります。例えばコンクリートで作られた建造物の表面はどんどんひび割れて補修やらで大変な費用もかかっていますが、それは水道水といったものでコンクリートを作り始めた事が原因となります。耐久性が落ちてしまい40年程度でしか持たない、そういった建物になってしまっているのです。もしそういった水をミネラルを含んだエネルギーの維持能力の高いものにすれば、数倍の耐久性や強度も生まれてくるでしょう。波動測定でコンクリート片を頂ければ耐用年数も測ることもできます。
劣化していくインフラ整備かかる費用は財政をどんどん圧迫していきこれから大変なことになっていくでしょう。
私たちが使っている家電製品といった道具の耐用年数も短くなっていますが、皆さんはそれを当たり前と思っていませんか。それを壊れにくい様に作る手段はあるのですが、メーカーはあえてそれをやらないだけかと思います。後からでもそういった延命処置もある程度可能ですが、メーカーは嫌がるでしょう。我が家のエアコンは7台程あり、全て私が施工しましたが、まだ1台も壊れておりません。どれも20年以上経過しており、長いものは30年近く動いています。
物は適当に壊れないと商品も動かないのでメーカーや政治家は死活問題となるでしょうが、それを処分したり再生するには作る以上にエネルギーが必要になり、地球環境を悪化させる事には違いありません。地球の資源とエネルギーはやはり大事に使わないとけないでしょう。経済優先の政治家の頭の中にはそういった考え方はひとかけらもないかもしれません。水がだめになればこの自然界は情報崩壊と共に終わります。自然界(水)のエネルギーと情報をコントロールしているのは私たち生命体になります。どこでどう間違えたのか、何万年の歳月をかけて生命が作り上げた自然界をいとも簡単に壊していっているのが現状です。水のエネルギー不足が起これば地球の地殻崩壊も起こり、さらに海洋温度も上がり異常気象も起こります。ミネラルを含まない大気は、太陽フレア爆発や宇宙放射線を吸収できず地球に突き刺さり、地震など大きな変動を起こしてしまいます。近年起こっている地震の多くは太陽フレア爆破に起因しているようです。地震や地殻崩壊が進めば、今度はジオパシックストレスといった生命の健康を蝕む原因をさらに悪化させていくだけです。水を守り自然を守るには生命体の活動にかかっているのです。
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最終更新:2018/03/04 12:11